
尊敬する祖父の育った家を残すため、そしてこの地を盛り上げるために、築120年古民家を改修して宿泊施設「市御堂」を開業しました。さらに多くの人が楽しめて、たくさん...
近年、日本文化遺産にも登録された、岡山県笠岡市にある笠岡諸島。その中にある人口40人弱の小さな島「高島」にて、空き家を改装してサウナやプライベートビーチでのマリ...
長野県小布施町に、宿泊・飲食・ワーキングスペースを併設した複合施設『往来/ourai』を2026年4月に開業予定。旅人も、まちの人も、学生も、立場を越えて居合わ...
京都府京丹後市に移住した夫婦が、2026年5月、古代米とジビエを使った食の交流拠点『跡理(あとり)』を始動します!私たちが惚れ込んだのは、この地のありのままの自...
人口減少に歯止めがかからない、高知県。今年4月には人口が65万人を下回り、統計史上最少となりました。そんな逆境でも、高知で暮らしていきたい人はたくさんいます。ス...
2023年度より、沼津市地域おこし協力隊として地域産品を活用した商品開発・販路開拓に取り組んでいます! 協力隊3年目を迎えた現在、新たに株式会社を設立するとと...
新潟・越後湯沢の幻のいちご「越後姫」を、元プロボクサー・ガチ子が地域と共に冷凍で全国へお届け!農業×福祉×エンタメの挑戦です。
「今日買うものが、明日の地球と、私たちの健康を守る。」 ゴミやプラスチックを出さず、必要な分だけ選ぶ「量り売り」という買い物のスタイル。そんな選択を楽しく続けら...
会社員と教員からバリスタとカメラマンへ転身した夫婦が、北海道上川町に「来るだけで心が明るくなる、自分を好きになれるカフェ&フォトスタジオ」をつくる挑戦です。仕事...
私たちは「みんなの酒蔵」を自分たちで建てることにしました。地元の山の木を使って。自分たちで山の木を伐採し、自分たちで製材して、酒蔵の材木とします。そのために必要...
地域おこし協力隊としてやってきた千葉県白子町に、地域の憩いの場とチャレンジを応援するカフェを開業します。
2026年5月の地域おこし協力隊卒業までに、阿賀町の九島観光栗園に炭小屋と炭窯をつくり試作を重ね、2026年6月に林業と製炭業を中心に起業したい。森林整備と木炭...
かつて山伏たちの拠り所だった金色妙見宮(大分県中津市三光)。 そこから望めた八面山の風景は、今は木々に包まれています。 地域のおじいちゃんおばあちゃんが守り続け...
尾鷲ヒノキってご存じですか?苗を高密度で植えて、丁寧に育てることで美しさと強度を誇っています。しかし木材が安く、植林費用が高くなる中、高密度で植えることができな...
消えかけている島の方言を、子どもたちの手で未来へ。多良間中学校3年生と共に、カルタとLINEスタンプでことばを残す挑戦を始めました。言葉には記憶があり、誇りがあ...
岐阜・白山の麓で《子どもたちの家》を営むヴィーダガーデンです。都会から『本来の自分らしさを大事にしたい』と訪れてくる《山村留学の子どもたち》と、《里山で育つ子ど...
この冬、北海道別海町に“人が集まる光”をともしたい。北海道の東の果て、雪に包まれたまちに、あたたかな光を灯すプロジェクトです。2026年2月、冬の夜を笑顔でつな...

期間中にプロジェクトを実施して
アワードノミネートを狙おう!

総務省地域力創造アドバイザー、国土交通省「地域づくり表彰」
審査委員を務める他、地域活性事例に関する講演、テレビ・ラジオ出演多数、全国各自治体の移住施策に関わる。東日本大震災後、これからの地域との繋がりかたと、自分らしい暮らし方、働き方、生き方の選択肢を多くの若者に知って欲しいとの思いから、2012年6月「TURNS」を企画、創刊。イベントやツアー、「TURNSビジネススクール」等、地域と都市をつなぐ各種企画を展開。

地域おこし協力隊として地域支援活動に3年間従事し、任期終了後に全国ではじめての地域おこし協力隊ネットワーク組織「岡山県地域おこし協力隊ネットワーク」を設立。総務省地域力創造アドバイザー、総務省地域おこし協力隊アドバイザーを務め、地域おこし協力隊員の伴走支援,相談対応、自治体の制度設計支援を多数担う。地域おこし協力隊サポートデスク専門相談員を経て、現在は地域おこし協力隊全国ネットワークの企画担当者として活躍している。

SaaS企業で10年間にわたりカスタマーサクセスを担当し、企業の成長を支援してきました。その中で、よりダイレクトに企業や地域の発展に貢献したいという想いが強まり、現在はCAMPFIREにてインサイドセールスとローカルフードのグループマネージャーを兼任しています。
CAMPFIREでは、飲食業界を中心に地域の活性化に尽力し、クラウドファンディングを通じて新たな可能性を広げるお手伝いを行っています。皆様と一緒に地域を盛り上げるプロジェクトを創り上げていけることを楽しみにしています。
地域の協力隊員のクラウドファンディング活用を
支援することでさまざまなメリットがあります
隊員の活動を通して地域の取り組みを広く発信できるクラウドファンディングのページはメディアに取り上げられやすく、応援集めと同時に地域の取り組みや協力隊募集を広く発信できます。
支援者数・支援金額など定量的な実績ができる地域活性化活動で成果を定量的に示すのは難しいですが、クラウドファンディングを使えば、集金額や支援者数を実績としてPRに活用でき、隊員の自信と活躍を促進します。
地域住民や関係人口との新しい接点ができるクラウドファンディング成功の鍵は地域協働によるものです。プロジェクトを通じて地域を巻き込み、関係者からの支援を集め、新たな接点を生み出せます。