
宮城県石巻市で「月日工作舎」というお店をやっています。 古い家具や古材をアップサイクルした家具や雑貨を作っています。 「無いものねだりより、在るもの生かしを」の精神で、いま在るものを無駄なく生かすものづくりを大切にしています。 2019年10月30日より、プロジェクトを公開致しました。 「気軽に楽しめるペイントワークショップを定期開催して、街なかに交流の場を作りたい!」 皆様のご支援を心よりお待ち申し上げます。
大量生産、大量消費への違和感や気候変動への危機感から始めたエシカルショップを、飯野川商店街の空き家を活用して実店舗化。セレクトショップ、ギャラリー、民泊、コミュ...
石巻牡鹿半島の復興支援で生まれたシカ猟師の拠点。震災から15年を経て、女川原発再稼働に伴う避難道路建設で失われますが、2026年5月、新拠点で再生を目指します。...
これまでリサイクルされてこなかった「仙台七夕飾り」。2019年に実際に使われていた七夕飾りを再生した「TANABATA PAPER」ができました。しかし、今年の...
「東北復興文庫」という出版レーベルを東日本大震災の被災地である宮城県で立ち上げ、震災復興に関わる実践者を執筆者とし、2021年までに5冊出版します。東日本大震災...
台風19号の被災地では多くの車両が被災しました。都心に住む人を除けば、車は生活の必需品。車を失ったことで買い物や通院・通勤ができず、困難な生活を強いられている方...