プロジェクトを探す
さとふる
こどもたちが自由に参加できる「こども食堂」は、こどもたちを取り巻く問題への気付きや様々な人との交流の場として大きな役割を果たすことができます。いなべ市では、こどもたちを笑顔にしたいという方々の温かい気持ちを「こども食堂」に届けるため、クラウドファンディング型ふるさと納税による寄附を募ります。
42%
  • 85,000円
  • 9人
  • 終了
  • 42%
さとふる
「津山城・城下町泊プロジェクト」は、津山市のランドマークである津山城、衆楽園、城東重伝建地区の歴史的な資源を動かし、まちのブランド力の向上と郷土愛の醸成につなげ、未来へ続く豊かなまちづくりを目指しております。皆様の温かなご支援が、地域の誇りと賑わい、そして次世代へ受け渡す力となります。
2%
  • 204,000円
  • 7人
  • 終了
  • 2%
さとふる
妙高市は、青山学院大学と締結している「青山学院大学と妙高市との連携協力に関する協定」に基づき、地域活性化プロジェクトを進めています。このプロジェクトでは、青山学院大学陸上競技部が箱根駅伝などで着用するユニフォームに妙高市のロゴを掲示し、全国的な広告塔として妙高市の認知度向上を目指します。
0%
  • 57,000円
  • 5人
  • 終了
  • 0%
さとふる
埼玉県の南西部に位置し、「小江戸」と呼ばれる川越市。蔵造りの町並みや川越まつりは毎年多くの方々が観光で訪れ賑わいますが、駅周辺には緑や公園が少なく、こどもたちの遊び場の不足やまちなかの暑さ対策が問題となっています。
0%
  • 66,000円
  • 5人
  • 終了
  • 0%
さとふる
下妻市では、人と動物が共生するまちづくりのため、地域猫活動への支援事業、多頭飼育問題への支援事業、災害時のペット同行避難を推進するため飼い主の方への啓発や飼育スペース用の備品整備事業を行います。皆様のご寄附は、人と動物が共生するまちづくりに活用させていただきます。
18%
  • 360,000円
  • 16人
  • 終了
  • 18%
2025年春に富山大学芸術文化学部の学生と卒業生が立ち上げた、学生クリエイターが集うプロダクション「THE STUDENT」。毎月1回、作品が体験できるカフェ・イベント出店などしてきました。今後さらなる活動発展のため、学生クリエイターが地域と繋がる「作品に触れて使える」賑わい交流機会を作ります!
44%
  • 221,000円
  • 17人
  • 終了
  • 44%
さとふる
人口増加率県内トップクラスの吉岡町。児童生徒数も増加し、教育環境の整備が課題となっています。吉岡中学校吹奏楽部も例外では無く、部員の増加に加え、楽器の老朽化や価格高騰も重なり、楽器不足は深刻です。本プロジェクトでは、楽器整備の支援を通じ、部員が今後も部活動に専念できる環境づくりを目指します!
155%
  • 1,559,000円
  • 42人
  • 終了
  • 155%
さとふる
大泉町では、令和8年5月の供用開始に向けて新庁舎建設工事を進めています。新庁舎は、職員の執務室や議場のほか、イベント開催等も可能な多目的ホールや会議室など、町民の皆さまも利用できるスペースを設置します。誰もが利用しやすく、災害時には町の防災拠点となる「町民の安全・安心を支える庁舎」を目指しています。
82%
  • 620,000円
  • 17人
  • 終了
  • 82%
さとふる
1913年に竣工した今村天主堂(国重要文化財)は耐震対策の調査を経て、令和7年6月に起工式が行われ、いよいよ本格修理に入ります。工事は長期化し、工事中には新たな課題の発生も考えられ、費用増大が懸念されており、地域の負担も重くのしかかります。大切な信仰と文化遺産を守るため、皆様のご支援をお願いします。
23%
  • 469,000円
  • 20人
  • 終了
  • 23%

ふるさと納税を通じて地域に火を灯していきます

CAMPFIREは、「好きな地域を応援する」という
ふるさと納税の本質に立ち返ります。
事業の取組や背景、関わる職員たちの想いを形にし、集まった支援金の使いみち、まちのビジョンやミッションを
明確にして、地域の魅力や地場産業を掘り起こして健全なふるさと納税を再構築していきます。
ふるさとを応援したい、あなたの思いに応えるための
クラウドファンディングプラットフォームがここにあります。