
異色のクリエーターなるせゆうせいが代表を務める映像・舞台制作会社。ザ・エンタメの舞台や映画を作っていたが、コロナ禍以降、世の中のおかしさや闇をブラックユーモア交え、エンタメとして作品に昇華している。代表作は、消費税の闇を青春映画にした「君たちはまだ長いトンネルの中」、その他、移民をテーマにした作品や、お注射をテーマにした作品、奨学金の闇を描いた作品、などなど多数で、マスコミやスポンサーから距離を置かれる作品を提供中。
「君たちはまだ長いトンネルの中」「縁の下のイミグレ」などを手がけた映画監督なるせゆうせいが次に取り組む映画のテーマは、《奨学金》 少しでも広げるための支援クラウ...
【日本で働くイミグレ・技能実習生について描く社会派映画】の支援クラファン。この作品を広めるための費用をクラファンで集めることでより多くの人に届けられたらと思って...
【高校生たちが自分たち未来のため立ち向かう社会派青春映画】の支援クラファン。この作品を広めるための費用をクラファンで集めることでより多くの人に届けられたらと思っ...