
私たちは、8歳の子どもが能登半島地震を描いた絵本「門前のパンダちゃん」を通じて、地震の風化を防ぐ目的と、未来を担う子ども達にやさしく地震を「伝える」ことを目的とし活動しております。 この絵本が、能登のことを思うきっかけになることを願っています。 そして、あたたかい気持ちが、また次の誰かへと繋がっていくことを願っています。
震災から2年が経ちボランティアも減りつつある中、私たちはこの2年間で携わってくれた方々がまた帰って来れる場所、住人さんと交流ができる場所を作り上げたいと思いこの...
能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、...
被災地・能登の学校を舞台に、探究学習を通じて地域の復興に挑むプロジェクトです。現場の先生と子どもたちは、学校の枠を越え、学びと行動を通して新たな価値を生み出し、...
奥能登豪雨ですべてを失った「もとやスーパー」は、全国からの応援メッセージとボランティアさんによって再起動できました。奥能登も全国の皆さんの力で復興に向かっていま...
2025年8月6日以降、東北・北陸・九州にかけての広い範囲で大雨による土砂災害や浸水による被害が発生しました。CAMPFIREでは、被災された地域の方々を支援す...