
若林凌駕(わかばやし・りょうが) 2001年生まれ。 沖縄県宮古島市出身。構成作家 2024年:水道橋博士と興行 • 出版レーベル虎人舎を創立。 2025年 :水道橋博士と漫才ユニット「14歳」を結成。 マティダ市民劇場で千原ジュニア、三又又三とトークイベントを開催。800名を動員。同年、FMみやこにてパーソナリティ就任。毎週日曜12時〜『若林凌駕の日曜是好日』 2026年:自身の経験を綴った宮古島エッセイ集『宮古BLUE』が発売から1ヶ月で販売部数1000部突破。
「ふらっと寄っていこう。」そんな一言が似合う場所を、宮古島・平良のまちなかに。かつて結婚式やお祝いの場として親しまれた築50年の「クール会館」を受け継ぎ、日々の...
宮古島友利集落の民謡祭りが存続の危機。100万円の花火で19年続くなりやまあやぐの灯を、未来へともに守り伝えたいです。