
丹後リビングラボは、京都府京丹後市を拠点に、地域の企業や職人、大学、都市の企業など多様な主体が協働し、新しい商品や事業を生み出す共創プラットフォームです。 2021年から京丹後市との官民協働の取り組みとしてスタートし、地域の産業や文化資源を活かしたプロジェクトの創出や事業化支援に取り組んできました。 1300年の歴史を持つ丹後ちりめんの絹文化も、時代の変化の中で新しい使い方が求められています。 本プロジェクトでは、その上質な絹を日常の中で使えるシルクアクセサリーとして提案し、地域のものづくりの価値を未来へつなぐ挑戦を行っています。 あなたの支援が、丹後のものづくりの未来をつくります。
第4弾!「ずっと昔から人々が繋がってきたことを、同じ昔話が伝わる世界中に壁画を描くことで可視化したい。」日本に伝わる昔話[羽衣伝説]は1万キロ離れたギリシャ神話...