マレーシアで地域清掃やコミュニティ支援を行いながら、教育格差や生活環境の課題に向き合うボランティア活動を続けています。 「生まれた場所や家庭環境だけで未来を諦めなくていい社会をつくりたい」という想いを軸に、現地での対話、寄附活動、学校法人との連携づくり、SNS発信を通じて、継続可能な学習支援教室の立ち上げを目指しています。 将来的には、子どもたちへの学習支援に加え、食事支援や物資支援、大人向けのエンジニア教育を通じて、日本とマレーシアをつなぐ架け橋となることを目指しています。
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