
シェフ村上秀貴は、20代に雑誌「雷神」を編集長として 発行していました。インタヴュー雑誌でテーマはfuturenative。 料理と旅が趣味で、世界50カ国を旅した影響を 自由に料理に落とし込んでいます。 2008年キッチンわたりがらす 「まごころのリレー」 そんな想いで始めました。 夫婦で切り盛りする恵比寿の小さなオーガニックレストラン、ホッとひと息つける場所を目指しています。 お店の営業以外にロケ弁やケータリング、出張料理などもしている 食べていただける人を思いながらも地球と生産者を最優先で料理を続けてきた。 自然と向き合い環境に配慮した小さな生産者から無農薬栽培の野菜やお米、放牧した畜産や卵などを直送してもらっています。 その材料を使い、すべてのソースや加工肉、みそ、チーズなど手作りしている。 休みの日は、生産地や生産者を巡る旅をもっぱらしている。 仕入先は80か所にもなり、新鮮で安全な食材がキッチンに届く。 2024年12月 organicJunkie 「無農薬栽培の田んぼを増やし大地の再生」 そんな夢をかなえるために米粉のパンの開発を始めた そして未来の子供たちに美しい大地を残す活動としてグルテンフリーパン屋を開店した。 カフェも併設していてイートインも出来、つながりのある生産者の食材も販売している
オーガニックジャンキー村 — 食の未来を、本気でクレイジーに —オーガニックジャンキー村は、オーガニックに本気でクレイジーな仲間が集うコミュニティ。村長・村上が...