NPO法人恩おくり

プロジェクトオーナー

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  • 在住国:日本
  • 現在地:北海道
  • 出身国:日本
  • 出身地:北海道

2022年12月、元大学教員の岩本が代表となり、当時のゼミ生らと共に任意団体おんくりの輪として大麻扇町商店街空き店舗で「地域の居場所おんくりの家」を開設。 開設当初から地域の居場所無料開放、商店街活性化行事などに取り組む。 2023年6月から「こども食堂」開始、7月には商店街夏祭りを6年ぶり復活させ、8月には「フードドライブ」を開始。 2024年2月「NPO法人恩おくり」設立。拠点名を地域の居場所「恩ちゃん家」に改称。 2024年12月、江別市内こども食堂団体を支援する「フードバンク恩おくり」事業開始。 2025年3月「フードサポートネットワークえべつ」を立ち上げ、市内こども食堂等団体と企業等の連携体制構築に臨む。 2025年4月、家庭菜園支援事業開始。7月から始まった家庭菜園0円マーケットが話題となる。 2025年8月、拠点老朽化とコミュニティカフェ開始に向けて大掛かりな改修工事を実施。 2026年5月、江別市からこども家庭庁「居場所づくりコーディネーター」業務を受託。 2026年6月、コミュニティカフェ「恩ちゃん家」としてリニューアルオープン。多様多世代が協働運営する世にも新しい居場所カフェが誕生(週3回)。 高齢者、こどもを中心に、孤立・孤独解消のため、多様な人が集い・関わり・役割を持てる活動を開始。 しかし、多額の改修費を抱え、安価のランチと無料の居場所開放やこども食堂も継続しているため、改修費用と運営費の獲得に向けて2026年8月クラウドファンディングを開始。 ※拠点開設、法人設立、活動の拡大など、順風満帆に見えるとよく言われますが、拠点探しから前途多難な中で切り拓いてきたドラマが多数あります。これから伝えていければと思いますので、よろしくお願いいたします! 理事長:岩本 希(いわもとのぞみ) 1988年、函館市生まれ札幌育ち。愛称:のんちゃん。 札幌市内の大学・大学院を卒業後、母校大学で助手4年、江別市内大学で講師6年勤務の末に、「誰もが優しさを送りあい支え合える社会の実現」に向け、地域実践に専念するため退職。 現在は江別市を中心に地域の皆さんに法人・岩本ともに育てていただいています。

【孤立ゼロ】札幌・発寒発!子どもから高齢者まで集える 私設公民館プロジェクト

2026年5月、西区発寒に新たな交流と憩いの場「一般社団法人ユアセル」が移転します。地域サロンや地域食堂、各種イベント活動を行う一階と、地域の相談事に応じる二階...

FUNDED
現在967,500円
支援者101人
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