
広告会社とまちづくり会社を経て、2021年4月に独立。Amazonやネスレといった企業の保護団体向けのマーケティング支援を行いながら動物保護の領域で独自のポジションを確立してきた。保護猫シェルターへの住み込みで得た知見を活かし、保護猫団体と共同でのサービス開発を複数手がけている。現在は、保護猫スポンサーシップ『ネコノート』に注力。将来的に、ほかのペットや野生動物に対象を広げ、全世界の動物保護団体の持続性を高めることを目指している。
「猫のためになにかしたい、でも"できない"。」そんな想いに応える"猫の推し活サービス"が誕生!『neco-note』で保護猫を推して、新しい家族探しを応援しませ...
『さとねこたより』は、「保護ねこと暮らす」ことにハードルを感じている人たちの背中をそっと押せるようなフリーペーパーです。 この本を通して少しでも多くの人に「保護...
ねこを助けるための屋台、通称「NECO STAND(ねこすたんど)」。 屋台が全国各地におじゃまして、その地域で活動する保護ねこ団体さんと協力しながら、 そ...