みなさま初めまして、加藤 康平と申します。 国土交通省が出したデータによると、このまま少子化が進むと、 2050年日本の人口は、現在の3分の2程度になると予想されています。 そして、2100年には現在の3分の1程度の人口になると予想されています。 あなたのお子さんや、お孫さんの世代です。

プロジェクト本文

ご挨拶

みなさん初めまして、加藤康平と申します。

私は、5年間女性を相手に、副業をご紹介するというビジネスを行ってきました。

子育て中のお母さんや在宅中の主婦。

地方から上京してきた大学生。本業だけでは将来が不安なOLさん。

家族のために稼ぐ風俗嬢、キャバ嬢。

他にも、様々な職種の女性達と直接会って面談をし、

それぞれのライフスタイルに合った副業モデルをご紹介してきました。

 

▼私の経験

対応してきた女性達は、本当に様々な問題を抱えていました。

日常の悩み、将来への不安。

恋愛の悩みや、見た目のコンプレックス。

だから、私は副業をご紹介するだけではなく、

その女性達の精神的なサポートも日々行ってきました。

 

年間600人以上の女性と面談し、

日々、メールや電話等で連絡を取り続けてきました。

 

このような仕事を5年間行い、

私が扱った女性の数は計3,000人を超えました。

 

 

 

現在でも、私には毎日、何人もの女性達から、

悩みや、人生相談などが寄せられています。

 

 
 ▼私が、伝えたいこと

そんな生活を続けていく中で、私は、少しづつ女性の心が理解できるようになり、

女性と男性では、男女間のコミュニケーションに対して、

 

根本的に認識の違う点が、いくつもあることに気づきました。

 

 
 恐らく、この男女の認識の違いが、世の中のモテない男性達を生んでいます。
 そして女性にモテないことで、次第に女性そのものが苦手になっていきます。
実際に、私も、22歳まで女性が苦手でした。

 

 

1度女性が苦手になってしまうと、人生そのものに意欲がなくなり、

それは、日常生活や、仕事にも影響を及ぼします…。

女性にモテないということで、

日々のエネルギー量を減らし、仕事への意欲も減り

人生そのものに生きがいを感じなくなることさえあります。

 

 

しかし、私はここで自分を変えるべく。

あえて、女性と接する職業を選択し、

女性の心について多くの学びを得ました。

そして、世の中の男性達が勘違いしている、大きな間違いに気づきました。

 

それは「女性が男性に対して求めているものは、

格好いいルックスや、高い収入だけでは無い」ということです。

 

 

「もっと、私(女性)を深く理解してほしい。」

という思いが強くありました。

 

 

私は、長年女性のみを扱ってきたため

他の男性よりも、この女性の心を深く理解できるようになりました。

 

そして、私のこの知識や、ノウハウが、

もしかしたら、世の中の、恋愛に悩む男性達の役に立つのではないかと考えたのです。

 

だから私は、3,000人以上の女性達の話しを真剣に聞き、

そこで得た経験や知識を、女性に悩む男性達の為に、

全てノウハウ化したいと考えるようになりました。

 

 
▼このファンクラブで実現したいこと

 

私の持っているノウハウを全て駆使して、

世の中の女性が苦手な男性達を

女性にモテる男性へと、変えていきたいと考えています!!

 

そして、そんな男性達を。

私の周りにいる、出会いを求めている女性達と出会わせ。

恋愛に発展させ、そして、結婚へと導いていきたい。

 

と、本気で考えています。

 

モテる男性達を育て、さらに増やしていき。

日本の少子化に、プラスの影響を及ぼしたい。

 

 女性の心を深く理解できる、真の日本男児を。

 

女性のことを大切に思いやれる男性を。

この日本にどんどん、増やしていきたいと本気で考えています。

 
▼資金の使い道

ここで集めた資金は、男性会員を集める為の広告費。

ノウハウ制作時の制作費用。会員向けセミナーの開催費。

ノウハウを、動画やテキストで説明する為、

動画の撮影機材代。編集費用。

会員同士のコミュニティ環境の整備。

女性とマッチングさせる為のセッティングや会場費用。

その他、全ての資料を制作する為に必要な資金。

男性会員がより、充実した環境で学べるようなサポート環境。

 

ここで集めた資金は、それら全ての活動費に当てさせて頂きます。

 

 
▼活動内容

【コンテンツ制作&コミュニティ作りを行います!】

男性達が、ノウハウをより早く理解し、習得してもらうために、

動画や、テキストなどの資料を随時制作します。

一人では頑張れない時も、同じ境遇の仲間がいれば支えあえます。

そのために、こちらでコミュニティ環境を用意します。

 

 

【女性の心を、テキストや資料、動画を用いて徹底的に解説いたします!】

女性といっても、様々なタイプの女性がいます。

それをタイプ別の資料にまとめ、それぞれわかり易く男性に解説していきます。

それを元に、実際に、女性達を口説き落としてもらいます。

 

 

【男性会員達が、普段やりとりをしている女性との会話内容や、メールの内容から。その女性達の心理などを、個別に徹底解説していきます!】

・集めた男性会員には、実際に普段女性とやり取りをしているメールなどを拝見させてもらい、そのメールの内容からその女性の心理状態を解説します。その女性が何を求めているのかを説明し、具体的な解決方法をお教えします。

・男性会員達とは、私自身が個別に毎日やり取りを行います。

今抱えている女性に対する悩み。コンプレックスなどを。

全て個別に対応し、解消していきます!

 

 

【月に数回、セミナーを実施し、実際に女性と話す練習をして頂きます!】

セミナーでは、こちらが用意した女性ゲストと実戦形式で会話して頂きます。

その会話内容から、よかった点、ダメだった点など。

私の目線と、女性ゲストから見た目線の両サイドから解説し、

男性にはその場で即改善して頂けるようにします!

 

 

 

【ファッション講座や、ボディメイク講座も開催いたします!】

ゲストとして、アパレル関係者やボディメイクトレーナーを用意し。

似合うファッションのジャンルや、似合う髪型の解説。

洋服選びのコツや、安く洋服を購入する方法、サイズの選び方。

また、格好いい体になる為のトレーニング方法や、食事法など。

様々な視点から、改善して頂きます。

 

さらに、ここでも実際に女性から見た第一印象などを踏まえ、

見た目の印象を、個別に改善して頂きます!

 

 

 

【基本スキル習得後には、実際に女性とマッチングしてもらいます!】

今まで私が培ってきた様々な女性達の人脈の中から、

男性との出会いを求めている女性達を集め、

実際に、そこで男性会員と女性達をマッチングさせます!

 

 

そこで、私のノウハウを活かせば、

必ず、良い出会いや、良い関係に発展するでしょう!

 

 

 
▼ファンクラブをやろうと思った理由

 

まず、初めに私が強く思ったのは

昔の私みたいに、悔しい思いをしている男性を助けたい。

という思いからでした。

 

昔の私は、人生が楽しくありませんでした。

その根本にあるのは、女性にモテないことが原因だったと思います。

 

男性に生まれた以上、女性にはモテたいものです。

ですが何をしても空回り。

 

私の周りには、女性を雑に扱っているのに何故かモテているチャラい男達。

 

「私の方が絶対に彼女を幸せにしてあげられるのに…。」

そう思いながらも、それを女性にうまく伝えられない。

 

そして、彼女達が選ぶのは。私ではなく、チャラい男達。

 

 

「昨日の女の子とワンナイトしちゃった〜」

 

もて遊ばれていることに気づかない。

気づいていてもチャラ男を選ぶ彼女達。

 

その頃の私は、日々イライラが募りました。

 

 

そして今現在、女性を克服できた私は。

「昔の私のように、悔しい思いをしている男性達が、他にもいるのではないか?」 

そんな思いから、このノウハウを世の中に伝えようと決心しました。

 

ですから、必ずこのノウハウで、世の中の女性に悩む男性達を、

モテる紳士へと変えていきたいと思っています。

 

日本の少子化は、年々加速しているようです。

 

このまま少子化が進めば、日本経済に大きな影響をもたらし、

私たちの子供や、孫の世代まで、

豊かで美しい日本を維持しておくことが難しいと言われています。

 

私に、何かできることはないか?

そう考えたことがキッカケとなり、このようなノウハウや、

コミュニティを作ろうと考えました。 

 
 
 ▼リターンについて
皆様にご支援いただいたことで、
世の中のモテない男性達がモテる男性へと変わっていく様子。

 

その人達の人生が変化し、顔色が変わっていく様子。

 

ご支援いただいた方には、
直接、私からの、感謝の気持ちと。

 

男性会員からの、感謝の気持ちを。

 

動画や、メッセージ等で、その都度お届けしていきたいと考えています。 

 

 

▼最後に
私には、必ずこれを成し遂げる思い、そして気概があります。
まだ25歳の若輩者ですが。若いなりの根性やエネルギーで。
必ずや、皆さまのご期待に添えるよう日々邁進して行くことを、ここにお約束いたします。
何卒ご支援のほど、宜しくお願い致します。
            平成29年1月17日  加藤 康平

 

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