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長田拓也(Takuya Nagata)
経歴:
日本屈指のクラブでサッカーを志す。若くして引退し、単身イングランドに渡り、英国立大学を卒業。スペイン等、欧州各地でスポーツジャーナリスト、サッカーコーチ、スポーツコンサルタント、リサーチャー、コミュニケーション&マーケティングコンサルタントとしてキャリアを積む。渡英以来ラグビーもプレーし、フットボールを比較研究。在学中はロンジャパ(ロンドン・ジャパニーズ)のサッカー部とラグビー部にも頻繁に顔を出した。クリエーティヴ系やオンライン業界にも通じる。エコロジーやライフスタイル等、社会の発展に寄与するアート・ムーブメント「MINIЯISM」の創設者。平等な社会参加の精神を促進する初のコンペティティヴな混合フットボールである「プロボール(プロプルシヴ・フットボール)」の創始者。英語、日本語、スペイン語を理解。
ボランティア:
サッカーコーチ、監督。
ロンドンの問題を抱えた地域でフットボールコーチングに携わりました。なかには、非常に素晴らしい才能のある選手達がいました。しかし、チーム内の多くの子供たちは、地元のコミュニティや環境に悪影響を受けており、立ち振る舞いに問題がありました。それは保護者の方が試合の送り迎えや観戦をするということが皆無だったことに、はっきりと表れています。課題は山積していましたが、若い世代を路上のトラブルから遠ざけるということは、非常に意義深いことでした。また、育成した若い選手達がプロクラブのアカデミーに入門していくのを見届けるのは、何よりの喜びでした。
このコミュニティについて
Propulsive Footballをサポートすると、どんどん世の中がよくなります。
この度、新しいスポーツを考案しましたので、ご報告させていただきます。
Propulsive Football(略してPROBALL)は、フットボールをルーツとし、「男女平等」、ダイバーシティ&インクルージョン」や安全に配慮した混合競技です。「男女」以外にも、「大人と子供」、「健常者と障がい者」といった組み合わせも可能です。楽しめるだけではなく、真剣勝負も出来るルール設計になっています。サッカーをプレーしたことのある方でしたら、ためらいなくプレー可能です。市民スポーツや学校スポーツとの親和性も高いものと考えます。
世界のサッカーの一大中心地であるスペインのバルセロナで活動を発足させ、現地のフットボール関係者の方々にも高く評価いただいております。また、埼玉県内でも練習会を実施いたしました。
人間の混合競技の実証には成功しています。これと同じ原理を応用して人間・マシンの混合競技を行いたいと考えています。
イントロダクション:
https://propulsive-football.minirism.org/ja/introduction-ja/
動画:
https://propulsive-football.minirism.org/ja/highlights-ja/
Fusion Slam Grand Prix(フュージョン・スラム・グランプリ)のウェブページは下記の通りです。
Fusion Slam Grand Prix(ウェブページ)
https://propulsive-football.minirism.org/ja/fusion-slam-grand-prix-ja/
ユーチューブ:
https://www.youtube.com/@proballpropulsivefootball/videos
性別、世代、ハンディキャップ等を越えて垣根なく、皆が楽しく、安全に真剣勝負を行うことの出来るPropulsive Footballの社会的な意義の高さが、実戦で改めて実証されました。
ボールのある局面に比較的スペースが確保できることから、攻撃側有利です。フィールドプレーヤーも空中戦で手を使えることから、迫力が増しゴール前の空中戦での得点率も高まります。多くの得点チャンスがあり、プレーヤー、観客にとってエンターテイメント性も高いスポーツです。
混合にする上で、フットボールの面白さを削ぐことなく安全性を向上させることに努め、下記の通り規定を設けさせていただきました。
安全性向上策:
1、スタンピング(踏みつけ)による負傷を軽減するために金具のスタッドやブレードのスパイクを禁止させていただきます。トレーニングシューズでのプレーも可能です。
2、ヘディングを禁止し、かわりに手でヒットします。これにより、空中戦で頭部が衝突する可能性を大幅に減少させます。(空中戦で怖がらずにフィジカルコンタクトする訓練にもなります。)
3、センターラインを導入し、人間とマシン(男子と女子)が左右にわかれるため、ルールの理論上は男子と女子(大人と子供)がぶつかることがなく、誰もが本気でプレーしても安全です。
試合のポイントのつけ方:
勝点システム:
勝利。 6
得点のある引き分け。 2
得点のない引き分け。 1
負け。 0
ご参加いただく皆様に最大限お楽しみいただけますように、ルールを設定させていただきます。
男女混合で国際試合を行うことを想定した際の国際ルールは下記の通りです。
国際ルール:
https://propulsive-football.minirism.org/ja/rules-ja/
この企画は、マシンと人々が老若男女を問わず真剣勝負の試合で交流することで、人とマシンの共存、そしてチームの絆、家族の絆、地域の大人と子供の絆をより一層深め、社会の発展に大きく寄与するものになると確信しております。
試合では、左右に人間とマシンがそれぞれ陣取り、1つのチームとして、時には互いにパスを回して、連動して動きます。試合を円滑に進め、得点するためには、人間とマシンが息を合わせ、共通理解、協調性、チームワークを持つことが必要になります。また、人間とマシンが同じ目標に向かって、共に労を惜しまずに体を動かすことで、マシンと人、そして性別や世代を越えて協調して努力することの大切さを学び、自然と相互理解や絆が深まります。
真剣勝負での交流を通じて、人間とマシンの共存やダイバーシティ、スポーツの安全といった社会的なテーマを楽しみながら実現し、世の中をよりよくしてゆくのが本プロジェクトの目的で夢でもあります。
Propulsive Footballプロジェクトにご賛同賜りたく、何卒ご検討の程、宜しくお願い申し上げます。
長田拓也
Propulsive Football (PROBALL)
日本サイト:
https://propulsive-football.minirism.org/ja/home-ja/
グローバルサイト:
https://propulsive-football.minirism.org/
プレスリリース:
リーグ創設チーム募集
https://propulsive-football.minirism.org/ja/launch-ja/
PROBALL,世界初の男女で同一試合を行うフットボール
Takuya Nagata
https://www.linkedin.com/in/takuya-nagata-5730b069/
https://www.facebook.com/takuya.nagata.794/about
創設者:長田拓也
経歴:
日本屈指のクラブでサッカーを志す。若くして引退し、単身イングランドに渡り、英国立大学を卒業。スペイン等、欧州各地でスポーツジャーナリスト、サッカーコーチ、スポーツコンサルタント、リサーチャー、コミュニケーション&マーケティングコンサルタントとしてキャリアを積む。渡英以来ラグビーもプレーし、フットボールを比較研究。在学中はロンジャパ(ロンドン・ジャパニーズ)のサッカー部とラグビー部にも頻繁に顔を出した。クリエーティヴ系やオンライン業界にも通じる。エコロジーやライフスタイル等、社会の発展に寄与するアート・ムーブメント「MINIRISM」の創設者。平等な社会参加の精神を促進する初のコンペティティな混合フットボールである「プロボール(プロプルシヴ・フットボール)」の創始者。英語、日本語、スペイン語を理解。
ボランティア:
サッカーコーチ、監督。
ロンドンの問題を抱えた地域でフットボールコーチングに携わりました。なかには、非常に素晴らしい才能のある選手達がいました。しかし、チーム内の多くの子供たちは、地元のコミュニティや環境に悪影響を受けており、立ち振る舞いに問題がありました。それは保護者の方が試合の送り迎えや観戦をするということが皆無だったことに、はっきりと表れています。課題は山積していましたが、若い世代を路上のトラブルから遠ざけるということは、非常に意義深いことでした。また、育成した若い選手達がプロクラブのアカデミーに入門していくのを見届けるのは、何よりの喜びでした。
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長田拓也(Takuya Nagata)
経歴:
日本屈指のクラブでサッカーを志す。若くして引退し、単身イングランドに渡り、英国立大学を卒業。スペイン等、欧州各地でスポーツジャーナリスト、サッカーコーチ、スポーツコンサルタント、リサーチャー、コミュニケーション&マーケティングコンサルタントとしてキャリアを積む。渡英以来ラグビーもプレーし、フットボールを比較研究。在学中はロンジャパ(ロンドン・ジャパニーズ)のサッカー部とラグビー部にも頻繁に顔を出した。クリエーティヴ系やオンライン業界にも通じる。エコロジーやライフスタイル等、社会の発展に寄与するアート・ムーブメント「MINIЯISM」の創設者。平等な社会参加の精神を促進する初のコンペティティヴな混合フットボールである「プロボール(プロプルシヴ・フットボール)」の創始者。英語、日本語、スペイン語を理解。
ボランティア:
サッカーコーチ、監督。
ロンドンの問題を抱えた地域でフットボールコーチングに携わりました。なかには、非常に素晴らしい才能のある選手達がいました。しかし、チーム内の多くの子供たちは、地元のコミュニティや環境に悪影響を受けており、立ち振る舞いに問題がありました。それは保護者の方が試合の送り迎えや観戦をするということが皆無だったことに、はっきりと表れています。課題は山積していましたが、若い世代を路上のトラブルから遠ざけるということは、非常に意義深いことでした。また、育成した若い選手達がプロクラブのアカデミーに入門していくのを見届けるのは、何よりの喜びでした。
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