音声配信コンテンツPodcastで配信しているトーク番組「だげな時間」をサポートするファンクラブ!その名も「だげなじ友の会」です。2020.09.01までに会員数が1000人に達しなかった場合番組は終了してしまいます!是非!僕らの努力!みさなんの協力!そしてなんとか!目標達成してやりましょう!!!!

プロジェクト本文

「だげな時間」とは...

おかよ、柴山ケンによる

トークバラエティ番組

「大阪の一般人によるPodcast」

通称「だげな時間」である。


〈ファンクラブについて〉

だげな時間は一大決心をいたしました!

2020年9月1日までにファンクラブ

「だげなじ友の会」の会員数が1000人に達しなければ!

番組終了!!!!


入会は500円〜50000円までご用意させていただきました!

しかし、金額によってリターンが大きく変わるわけではありません!

お金に余裕がある人、ない人、少しならある人!色んな方々が番組を聴いてくださってます!無理のない範囲で。けど、余裕があるなら少しお力を貸していただけると助かります!

リターンとは言えないかもしれませんが、特典はあります!

【特典1】毎月特典

毎月1本会員限定の特別回配信!

「おかよの馬占い」

「おかよ怪談」

「柴山ケンのガチ糞シネマカフェ」

「ススギさんの“心宇宙”」等


※内容は変更になる可能性がございます。


【特典2】500人突破特典

ファンクラブ会員カード発行!!

(かなり、本格的なカードを作りたい!)

【特典3】1000人達成特典

大阪・東京

ファンミーティングご招待

【特典4】終了時特典

プラン別各種ボイスメッセージ配信



【ファンクラブ設立の理由】

(長いよ!)


だげな時間は皆様のサポートで成り立っています。

「番組が好き」「2人が好き!」「心の支え」「配信を続けて欲しい」等
たくさんのありがたいメッセージをいただいております。
このメッセージの数々は僕たちが番組をしていなければ当然いただけなかったものばかりです。

僕たちも皆さんが大好きです。
こんなしょーもない、何のとりえもない2人の会話を
「おもしろい」「楽しい」
時には「癒された」「救われた」と言ってもらえます。

僕もおかよも実社会生活でこんな言葉を贈ってもらえた事はありません。
僕たちにとって本当に貴重でかけがえのない大切な番組です。

しかし、2017年に番組は一度 ”終了”しています。

なぜか。
理由は簡単です。
大切な番組とはいえ。だげな時間は2人の生活にとってあまりにも負担が大きいからでした。

週5回15分の配信を行う。

たった15分。
聴いている方の中には「もう少し長くても・・・」と思っている方もいるかもしれません。

しかし、この15分を製作するのにはとんでもない時間と労力がかかっています。
テレビ局やラジオ曲なら機材もそろっているし、編集もしてくれる。配信やホームページの作成までしてくれて
さらに給料ももらえるでしょう。

しかし、残念ながらこの番組には僕らしかいません。
仕事が終った後や残業で遅くなってからの編集。貴重な休日を丸一日つぶしての収録。
そんな生活が1年続いた頃。どちらともなく「辞めよう」という話になりました。
イライラして仲も悪くなりました。最初は息抜きのはずでした。なんでこんな事になったんだろう。と思いました。

「楽しい」「嬉しい」だけではどうにもならない事があります。
普通の社会人として定職についている我々が番組を続けるのは本当に大変です。

1回15分の番組を作るのに諸々3時間ほどかかります。

3時間×5日 週15時間。月間60時間。

ぶっ通しで続けたとしても年間1ヶ月。

それを無償で行っています。
有料にするつもりもありません。

通常の配信、過去回について有料にするつもりも予定もありません。

なぜそうするのか。理由は僕は番組で語らずとも伝わっていると思っています。
伝わっていればいいなと思っています。
僕たちの番組には価値がある!だから有料にしよう!とはどうしても思えません。
それでお金を儲けようとも思えません。

お金は欲しいです。

けど、どうせなら「対価としてのお金」よりも「感謝の気持のお金」が良いです。

僕らは情熱だけをチカラに頑張ってきました。当然、僕らにも生活があるので、永遠に続けられるとは思っていませんでしたが、遂に決心致しました。

それは...

番組を終了させるか!

仕事を辞めて番組だけに専念するか!

という事です!

具体的にはファンクラブ一年以内に会員が1000人にならなかったら番組辞めます!!!という挑戦をすることにしました!

詳細については第609回 「最終回告知計画A」をお聞きください!


どうか。皆さんのチカラを少しずつでも貸していただければ
僕たちはフリーザを倒すこともできると信じています。

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