独立系メディア「電ファミニコゲーマー」主催のファンクラブ。ゲームを中心にしながら、ひいてはマンガやアニメ等、エンタメ全般を扱うクラブへの成長を目指します。主要メンバーとして、元週刊少年ジャンプの編集長・Dr.マシリトこと鳥嶋和彦氏等も参加。面白いコンテンツによる世界征服を本気で企むコミュニティです。

プロジェクト本文

「ゲームを作る人の面白さや情熱を伝えたい」

 ゲームタイトルからゲームクリエイター、さらにゲーム実況、人工知能からVRまで、あらゆるゲームに関する話題を厳選・深掘りするゲームメディアです。 

 既存の枠組みに囚われず、コンテンツ業界全体に響くような記事を作ることで、ゲーム業界全体の利益になるような「最先端のハイクオリティメディア」を目指しています。

 記事本数は少ないながらも、記事一つ一つの反響数は国内トップクラスです。



 電ファミニコゲーマー編集長のTAITAIこと平 信一です。

 電ファミニコゲーマーは、2019年7月1日をもってドワンゴの運営から離れ、編集長である私が個人的に事業を引き受けることとなりました。つまり、電ファミニコゲーマーは、完全独立系のメディアとして再スタートを切る形になります。

 私としましては、この状況を逆に好機と捉えて、これまでに出来なかった取り組みに挑戦し、まったく新しいメディアの形を模索してみたいと思っております。

 つきましては、電ファミニコゲーマーでは、”押しかけアドバイザー”として元・週刊少年ジャンプの編集長で現・白泉社会長のDr.マシリトこと鳥嶋和彦氏、元・カドカワ代表取締役社長/会長を務めた佐藤辰男氏、そして元バンダイナムコゲームスの鵜之澤伸氏らをゲストメンバーとして迎え、これからの時代に対応する「新しいゲームメディアのあり方」を模索してまいります。

 そのうえで、新しいビジネスモデルの挑戦として、本日よりユーザー協賛プロジェクトであるファンクラブ「世界征服大作戦」をオープン。加えて企業協賛プランも開設し、読者や業界の皆さまからご支援を募りたいと思っております。「何かが生まれるメディア」「何かが起こるメディア」を目指したいと思っているので、ぜひ皆さん共に取り組んでいければと思う次第。奮ってのご参加をお待ちしております。

 今後は、この協賛プロジェクトでもって、編集部の活動資金を集めると共に、ファンクラブを中心とした、業界人や読者をも巻き込んだ形での、新しいメディア=情報発信基地のありようを考えていければと思う次第です。



 以下、ここに至る経緯や考え方などを少し……。

 実のところ、いわゆる「有料化」という方向性もずっと検討しておりました。

 しかし、せっかく取材させて頂いた貴重な記事を、お金を払ってくれた一部の人にだけ公開するのも、それはそれでちょっと違うのではないか?とずっと感じておりました。

 というのも、ゲームにまつわる面白い記事/お話を、よりたくさんの人に届けるのが我々のミッションだと考えておりますし、なにより、安易に有料化して読者を限定してしまうのは、取材を受けてくださったクリエイターの皆さまに対しても不利益になります。取材を受けることで、自分の伝えたいメッセージがたくさんの人に届くことが、彼らがメディアに期待する役割だからです。

 良い記事を作るには、どうしても人手(コスト)がかかります。しかし、有料化のデメリットもあれば、広告モデルにも限界がある。その狭間でずっと悩んできたわけですが、ならばお金を頂きつつも、記事自体はオープンにしたままにするやり方として、「ユーザー協賛」という形もありなのでは?と思い立ち、今回のチャレンジに踏み切った次第です。


 ゲームの素晴らしさやゲームを作る人の情熱を、もっと世に広めたい──。

 電ファミニコゲーマーは、そんな想いの下で作られているゲームメディアです。おかげさまで、いまでは多くの読者を抱え、ゲーム会社やクリエイターの皆さまからの信頼も厚いメディアに育ったと考えております。これからも継続してより良い記事を作っていくために、ぜひ皆さまのご支援、ご協力を賜れればと思う次第です。

 企業やユーザー個人も自由にメディアになれるこの時代。組織としてのメディアをどう存続させるのかは、非常に難しい環境になっております。しかし、電ファミを──「ゲームのメディア」を、より良い形で存続させ、ゲーム産業の発展やクリエイターさん、そして読者の皆さんの幸せに繋げていければと思っております。

 業界の皆さま、そして読者の皆さま。ぜひお力をお貸しください。宜しくお願いします。

電ファミニコゲーマー 編集長 平 信一


 ユーザー協賛プランのリターンとして展開されるファンクラブです。主催は独立系ゲームメディアである電ファミニコゲーマー。ホストメンバーは、電ファミ編集長のTAITAI(平 信一)をはじめとして、元週刊少年ジャンプ編集長・Dr.マシリトこと鳥嶋和彦、元カドカワ社長/会長を務めた佐藤辰男、そして元バンダイナムコゲームス代表取締役社長の鵜之澤伸の4名が中心となっています。

 ファンクラブ内では、コンテンツ業界の有名人たちによるトーク番組や、開発者を招いてのイベントなど実施。これからの時代のコンテンツのありようや業界の未来を考えながら、よりコンテンツを盛り上げていく場を作っていければと。最初はゲームの話題を中心としながらも、将来的にはアニメやマンガなども含めた、エンタメ全般についての情報発信基地としていきたいと考えています。


 電ファミニコゲーマーは、そのための情報発信メディアとして活用します。編集会議などもオンライン上で共有&ファンクラブメンバーも参加できるようにするなど、読者と編集部が一体となって展開されていく、そんな新しいメディアの作り方に挑戦していきます。

 良質なエンターテイメントは人類を救う……はず。
 面白いコンテンツを生み出し、それによる世界征服!が、当ファンクラブの最終目標です。

 その目標に向かって、何か小さなキッカケの一つでも生み出せればと願う次第。ゲーム好きやゲーム業界人はもちろんのこと、メディア運営に興味があったり、コンテンツ業界について興味がある方々は、ぜひご参加ください。そして、一緒に盛り上げていきましょう!


 当ファンクラブでは、段階的な協賛プランを設けています。トライアル、スタンダード、プレミアムの順番でリターン内容が増えていきます。


■トライアルプラン:980円/月

・ファンクラブ会員限定チャット部屋への参加
 トライアルプラン以上のファンクラブ会員のみ閲覧・書き込み可能なチャット部屋に参加できます。

・ファンクラブ会員専用読者プレゼントの実施
 一般読者用のプレゼントとは別枠で、ファンクラブ会員専用のプレゼントを用意します。
 当選確率がぐぐっと上がります!

・サイト内に協賛者としてお名前を表示
 ご協賛への感謝を込めまして、電ファミサイト上に協賛者さまのお名前を表示します。
 掲載ご希望のお名前は、のちほどCAMPFIREのメッセージ機能でお送りするGoogleフォームにご記入ください。

※画像はイメージです。本機能の実装は2019年夏以降を予定しています。

・ファンクラブ限定トライアルコンテンツの配信
 >取材の質問案を募集
  取材が決まった際、ファンクラブ会員のみなさまより質問案を募集します。
  込み入った質問から「最近ハマったゲームは?」といった軽い質問まで、お気軽にご応募ください。

     質問の採用、ならびに記事への反映は編集部で検討します。一般公開の記事では取りあげなかった質問でも、記事の付録(後述)には収録される可能性もあります。

 >編集部便り
     取材の様子や感想、企画の裏話など、電ファミ編集部のあれこれをお届けします。

 

■スタンダードプラン:2,980円/月

 トライアルプランの特典に加え、以下の特典が追加されます。

・オンライン編集会議への参加
 毎月1回、Discord上でオンライン編集会議を行い、ファンクラブ会員のみなさまと一緒に、面白い企画を考えていきます。
 企画のネタ出しやコメント、提案などを随時受け付け。議事録も共有します。

・電ファミ電脳編集部への参加
 編集者・ライターを志望する方に向けた、本格的な参加型企画です。
 たとえば「eスポーツ企画」といったお題に対して編集部と共同で取り組んだり、候補生のみなさまの中から、取材の同行者をピックアップしたりします。
 ときには実験的な編集・ライティング講座なども。もし良いものが書ければ、原稿料をお支払いの上、電ファミに掲載します。

・ファンクラブ限定プレミアムコンテンツを配信
 >ラジオ「居酒屋:でんふぁみにこげーまー」
 ゲームクリエイター、経営者、作家などさまざまな人物をゲストにお呼びして、ゲーム業界のみならず、アニメ、マンガなどコンテンツ業界のあれこれをゆるく語るラジオ番組です。TAITAI、鳥嶋和彦、佐藤辰男、鵜之澤伸がホストを務めます。
 ラジオの放送は原則としてDiscord上でのライブ配信のみ!バックナンバーの視聴はプレミアムプラン以上のみの特典となります。

<予定>
 第0回:7月1日20:00〜 放送予定
 テーマ:「電ファミどうしてこうなったの?」
 ホスト:鳥嶋和彦、佐藤辰男、鵜之澤伸、平信一

 >業界人の書評・レビュー
 コンテンツ業界人がいま注目している本の書評や、ゲーム・アニメ・マンガなどのコンテンツを配信します。

 >記事のディレクターズカット版を公開
 一般公開版の記事では惜しくも削らざるをえなかった箇所や、クローズドだからこそ掲載できる話、ファンクラブ会員からの質問への返答などを含めた、ディレクターズカット版を公開します。
 公の記事からでは読み取りづらい、クリエイターの素顔が見られるかも!?

 >取材音源の公開
 取材で収録した音源を公開します。
 実際の取材の雰囲気、やりとりのニュアンスなど、記事には反映しにくい「生の声」を直接お聞きください。
 ※インタビュイーからの許諾を得た部分のみの公開となります。

 

■プレミアムプラン:6,980円/月

 スタンダードプランの特典に加え、以下の特典が追加されます。

 ・Dr.マシリトの現役漫画編集者相談所
 現役の漫画編集者を迎えて、Dr.マシリトこと鳥嶋和彦さんが、ガチの相談を引き受ける番組企画です。 当事者の生々しいやりとりを聞いて、一緒に漫画の未来を考えましょう。

 ・オフラインイベントへの参加
 プレミアムプラン以上のファンクラブ会員のみなさま限定の、オフラインイベントへご招待します。

 ・ファンクラブ限定コンテンツのアーカイブ閲覧
  「〇〇だけど質問ある?」やラジオのバックナンバーなど、ファンクラブ限定コンテンツのアーカイブを閲覧できます。


 電ファミでは、編集者・ライターと読者の皆さま、そしてゲーム開発者も含めた交流の場として、Discordのサーバーを開設し、一つのコミュニティとして運営しています。

 これまで電ファミニコゲーマーでは、読者の皆さまからの意見や感想を受け止める方法として、TwitterなどのSNSから発せられるメッセージをおもにチェックしてきました。
 しかし、文字数制限や見え方からきちんと真意が見えてこなかったり、細かなニュアンスが伝わらなかったりするため、皆さんのお話を制限がない状況で聞きたいと思うこともしばしば。

 そこで電ファミDiscordサーバーは、編集者やライターも参加し、読者の皆さまと直接交流できる場を目指しています。

↑電ファミDiscordサーバーをちょっと覗いてみる

 「世界征服大作戦」のファンクラブ活動は、この電ファミDiscordサーバーで行っていきます。 

 電ファミDiscordサーバーはこれまでと同様に、誰でも参加できますが、「世界征服大作戦」のコンテンツ(ラジオやオンライン編集会議、ファンクラブメンバー用チャットなど)は支援者にのみ開放されています。

 マンガ・ゲーム・アニメに関する話題はもちろん、ビジネスや開発のこと、お仕事の依頼・募集まで、みんなで一緒に世界征服を企みましょう。
 ときには著名なクリエイターや業界人がチャットに降臨するかも……?

 ※電ファミ公式Discordサーバーに参加されていた方々は、そのままご参加いただけ、いくつかの雑談チャンネルや特設チャンネルは無料のまま閲覧可能です。ファンクラブ限定コンテンツを視聴したい場合は、トライアル以上のプランにご協賛ください。


 世界征服大作戦のユーザー協賛プランは、トライアル・スタンダード・プレミアムの3種類ですが、懐に余裕がある方向けのプランもご用意しています。
 基本的に、どのプランも受けられるサービスはプレミアムプランと同じものになりますが、「電ファミをもっと応援したい!」という方には是非!

■プラチナプラン:10,000円/月
・サイト内に協賛者としてお名前を表示(大)

■レジェンドプラン:50,000円/月
・サイト内に協賛者としてお名前を表示(特大)。
・編集長TAITAIよりお礼メールをお送りします

■ゴッドプラン:200,000円/月
・サイト内に協賛者としてお名前を表示(超特大)
・編集長TAITAIがお礼にいきます(国内のみ)
・「どうしてお金を出してくれたんですか?」をインタビューします。


 ユーザーおよび企業のみなさまからのご支援額に応じて、人気の連載企画の続投や、新しい連載企画の実施を予定しています。
 なお、金額が未達の場合は、原則として、次回分の更新をもって打ち切りとなります。ご了承ください。

■月100万〜

 ・「ゲームの企画書」続投

 「ゲームの企画書」とは、ゲーム史に名を残した名作ゲームのクリエイターの方々に、製作時のエピソードをお聞きして、まとめていく連載企画です。
 クリエイターの目線や考え方を通しながら、ヒットする企画(ゲーム)とは何か? 時代を超えて共通する普遍性とは何かを探っていきます。


■月200万〜

 ・「新世代に訊く」続投

 「新世代に訊く」では、これからのデジタルゲーム市場を担う若き才能を取材し、彼らのルーツと情熱を探っていきます。
 ゲームで人々をアツくさせる夢を見て、現場で毎日汗を流している彼らは、今どこにいて、何を考えているのでしょうか──。

 ・「新生・王道ファンタジーを求めて」続投

 「真なる幻想世界(=ファンタジー)への回帰」をテーマに掲げた新作「PROJECT Re FANTASY(プロジェクト リファンタジー)」に取り組むアトラス・橋野桂氏。
  「ファンタジーをよく知らないからこそ、あえてそれに挑む」と決意する橋野氏が、ゲームはもちろん、小説、コミックなど、日本の第一線で活躍するファンタジーの“達人”たちと語り合い、ファンタジーについての意見を交換するという企画です。


■月300万〜

 ・新連載:Dr.マシリトの漫画理論「ドラゴンボールの作り方(仮)」
 ・新連載:佐藤辰男氏による玩具メーカー列伝(仮)
 (※詳細未定)


■月500万〜

 ・特別インタビュー:「川上量生:辞任の真相」
 ・ゲーム関連の定期リアルイベントを実施
  「ゲーム業界白熱教室!(仮)」
 (※詳細未定)


1.単純な広告モデルからの脱却

 従来型のWebメディアのビジネスモデルは、限界を迎えようとしています。
 アドネットワークを始めとした、いま主流のビジネスモデルでは、すべての金銭的価値が「PV」のみでしか換算されません。

 それでは、「質の良い記事」「じっくり読まれる記事」を作るインセンティブが弱いため、結果として、現状のWebメディア(の一部)は、質の悪い記事を量産したり、扇動的な記事を作る方向へと最適化(先鋭化)されていっています。

⇒ 電ファミでは、公開されている記事を「ショーケース」として見立てて、その企画力や制作実績を背景に、ワンオフの企画をクライアントと共同実施する方向を目指します。


2.「情報メディア」から「コミュニティメディア」へ

 ジャンルにもよりますが、いわゆるストレートニュースなどのような純粋な「情報」だけでは、昨今、マネタイズが難しい時代になってきました。
 また、情報の流通経路も大きく変化し、作ったコンテンツがネット(SNS)上でどう受け止められて、どう拡散されていくかがより重要になっています。

 メディアも、単に情報を発信する機能を持つだけでは足りず、自身のコンテンツを拡散してくれるインフルエンサーにどれだけアプローチできるか、また彼らにいかに信頼してもらえるかが、媒体の価値になってきています。

⇒ 電ファミでは、単なる情報メディアではなく、読者と共に運営され、信頼される「コミュニティメディア」を目指していきます。


3.ゲームメディアのグローバル対応

 ゲームの市場、そしてゲーム業界はどんどんグローバル化する一方で、日本のゲームメディアは、ずっとドメスティックなままの状態です。
 記事を「輸入」する取り組みは数あれど、記事を広く海外へ「輸出」する試みは、まだほとんどない(成功事例もない)のが実情でしょう。

 しかし、日本のゲーム会社、ひいてはクリエイターを支援するためにも、ゲームメディアもまた、海外への発信力を持つ必要があります。
 日本で取材した記事が広く海外にも展開される構造、仕組みがあれば、それがメディア自体の価値も高めてくれるはずです。

⇒ 電ファミでは、海外のメディア企業と提携し、日本のゲームやクリエイターの記事が、世界の数十メディアに同時配信されていくような、アライアンスネットワークの構築を目指していきます。


■平 信一(TAITAI)

電ファミニコゲーマー編集長、株式会社マレ代表取締役。

元々は、ゲーム情報サイト「4Gamer.net」の副編集長として、ゲーム業界を中心にした記事の執筆や、同サイトの設計、企画立案などサイトの運営全般に携わる。4Gamer時代は、対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」などの人気コーナーを担当。本サイトの方でも、主に「ゲームの企画書」など、いわゆる読み物系やインタビューものを担当している。

・株式会社マレ 社名の由来

稀の意味。佐藤辰男さん&鳥嶋和彦さんのインタビューの「編集者は、奇(稀)なるものをまず愛すべき」という言葉から。「稀(な才能)」を愛し伸ばしていく、支援をしていく編集者の会社でありたいというところから。メディア事業を中軸にしながら、将来的にはクリエイターのエージェント的なものも指向。 

・手がけた代表的な記事

任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」(4Gamer)

【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編(4Gamer)

【全文公開】伝説の漫画編集者マシリトはゲーム業界でも偉人だった! 鳥嶋和彦が語る「DQ」「FF」「クロノ・トリガー」誕生秘話

【佐藤辰男×鳥嶋和彦対談】いかにしてKADOKAWAはいまの姿になったか──ライトノベルの定義は「思春期の少年少女がみずから手に取る、彼らの言葉で書かれたいちばん面白いと思えるもの」【「ゲームの企画書」特別編】

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信長から乙女ゲームまで… シブサワ・コウとその妻が語るコーエー立志伝 「世界初ばかりだとユーザーに怒られた(笑)」

「ゼビウス」がなければ「ポケモン」は生まれなかった!?———遠藤雅伸、田尻智、杉森建がその魅力を鼎談。ゲームの歴史を紐解く連載シリーズ「ゲームの企画書」第一回


・当ページの「パトロンになる」ボタンから入会することができます。 
 なお月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します(当月分は日割り計算になりません)。


・ご支援に使用可能なクレジットカードは下記です。
 VISA/MasterCard/JCB/Diners Club/American Express

 また、残り有効期限100日以上のクレジットカードに限らせていただきます。
 ※コンビニ払い・銀行振込(Pay-easy払い)には対応しておりません。

・領収書の発行は行っておりませんのでご了承ください。


・本ファンクラブはDiscordを使って運営されております。参加にはDiscordのアカウントが必要になります。

・本ファンクラブ内の情報や、オーナーが発信する内容について、外部へ漏洩することを禁止致します。(口外、SNSなど)

・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。
 一度、強制退会処置になった方はDiscordの会員限定ページにはアクセスできません。
 また、今後もリターンを受け付けることができません。

・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。
 https://camp-fire.jp/pages/term

  • 活動報告

    電ファミへの業界人からの応援コメント(5)

    2019/07/18 11:30

     電ファミニコゲーマーの移管、そして主催のファンクラブ「世界征服大作戦」の立ち上げにあたり、ゲームクリエイターをはじめとして、経営者や作家、コンテンツ業界の著名人など、多くの方々から応援と激励のコメントをいただきました。 ここでは、新たに届いたコメントを掲載しています。これまでに届いたコメント...

  • 活動報告 - パトロン限定公開

    電ファミ移管発表&サロン開始!についての振り返り&反省会:編集部便り第二回(TAITAI)

    2019/07/10 18:50

    こちらの活動報告は支援したパトロン限定の公開です。

  • 活動報告

    電ファミへの業界人からの応援コメント(4)

    2019/07/10 11:36

     電ファミニコゲーマーの移管、そして主催のファンクラブ「世界征服大作戦」の立ち上げにあたり、ゲームクリエイターをはじめとして、経営者や作家、コンテンツ業界の著名人など、多くの方々から応援と激励のコメントをいただきました。 ここでは、新たに届いたコメントを掲載しています。これまでに届いたコメント...

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