2021/09/15 11:18

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タイムテーブル:

00:00 スタート

・アンケート

・板書のついて

02:38 定義を確認しましょう。

・防災と衛生の観点を中心に規定しています。(法1条)

・建築物、建設設備の確認

10:46 設備設計・・・建築士法もチェック!

・建築設備士、設備設計一級建築士

・プロの関与が必要な工事があります。

16:50 構造強度(法20条)

・忘れがちな法文ですので、令129条の2の3はすぐに開けるようにしておこう!

24:54 給水、排水その他の配管設備/冷却塔設備

・令129条の2の4は、共通事項を定めている第1項、飲料水の第2項、排水の第3項という構成となっています。

・関係法令として水道法、下水道法があります。

・法19条の敷地内の安全及び衛生へとつながる話です。

42:19 換気設備は3種類

・自然、機械、空気調和

・自然には、調理室以外と、調理室等の2種類があります。

54:08 冷却塔設備

55:25 便所

・し尿浄化槽設備はよく試験に出てくるので、汚物処理性能に関する技術基準の2つは法文で見慣れておきましょう。(覚える必要はないです。検索できればOK)

1:00:00 電気設備

1:02:00 避雷設備

・試験的には、高さの規定で、1/8緩和は受けられない、ということが大事ですね。よく試験に出ます。

1:04:52 昇降機は3種類+1

・適用と定義

・エレベーター

・エスカレーター

・小荷物専用昇降機

・非常用エレベーター

1:21:33 ここまでの小まとめ(令5章の4の全て)

1:23:00 消火設備

・消防法にお任せなんですけどね。

1:26:53 単体規定の実施、補足・・・ユーティリティ法文「法36」ゴニョゴニョ

1:28:50 本日の総括(3分)


お疲れ様でした。


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