
最近、またキャンディーいっぱいやりたいなぁって思うことがあって
”私はなんでスナックキャンディーがやりたいんだろう”って考えたときに
1人の100歩よりも100人の1歩 で世界を変える
みたいな思想が好きなんだなって思ったんだよね。
つまり、スーパーマンみたいに、力がある人が、世界をぐいぐい変えていくということよりも
一人ひとりの力はそんなに強くないんだけれどもその一人ひとりの中にあるちょっとしたコトや日常の中でできる当たり前のことが繋がって
バタフライエフェクトみたいに影響しあって
結果、世界が面白くなっていく!
みたいな、
そういう世界観が好きなんだと思った◎
今の、西野亮廣エンタメ研究所はある意味、
西野さんの天才とも言えるワンマンの力でいろんなことがなされていて、
再現性がなくて、ゴリゴリゴリマッチョで進んでいくところが多いし、
その世界観に乗っかって、(株を持ち合って?)やってみんなで世界で勝ちを取ろうぜ
みたいなところもあって、弱肉強食、体育会系な感じがあるんだよね
勿論、それもある一つの正解の世界
山形Candyはパラレルワールドを保ちながら、そんなゴリゴリゴリマッチョの応援文化も、いいよね!と思いつつ
どこかノスタルジーな、田舎の互助会のような
挑戦するための、足元
最低限死なない底力の、防波堤
みたいな、?
そんな基本のキー!
みたいな?
ところにある気がする。
※意味わかんないかも
挑戦する時は、苦虫も噛むんだけど
『ああ、今日もご飯が美味しいな』
と思える日がちゃんとあって、そういう日があるから、苦虫を噛み潰したようなこともヘッチャラになる、みたいな
※だから意味わかんないかも
そんな感じです。笑笑
写真は、カフェ事業の方の社員がまかないで作ってくれたドーナツシュークリーム
幸せな味がしました