2020/04/21 07:30

新型コロナウイルス感染拡大によるリモートワーク化や外出自粛。「当たり前の毎日」のあり方が見直されるようになり、これまで自ずと手にしていた社会とのつながりを、私たちはいま、見失いかけています。

そんな変化を迎えた毎日の中で、「学びを止めてはいけない」という警鐘を鳴らすべく、「新たな学びのスタイル」を提供する3つのコミュニティから、各リーダーが集結。

「朝渋」「NOVUS」「PLANETS CLUB」

月4回以上、自宅で学べるイベントのオンライン配信を行うという共通点のある3者。

自宅や会社のあり方が変わった今だからこそ、サードプレイスとして新たなひろがりを創り出すコミュニティの真価を問います。

いまコミュニティに入る意義とは?
セレンディピティの学びから得られるものとは?

コミュニティが持つ意味を、徹底解剖します!


◎こんな人におすすめ!

・コミュニティに興味がある
・自宅で充実したインプットの時間を過ごしたい
・オンラインサロンで学んでみたい
ぜひ、ご参加ください!


◎イベント開催詳細

日時   :5月8日(金)7:30〜9:00

参加方法 :YouTube「朝渋チャンネル」にてYouTubeLIVEで配信
      (お申込みいただいた方へ、当日URLをおしらせいたします。
       すでに3コミュニティにご支援いただいている方はお申し込み不要です。)

参加費  :無料

申し込みURL:https://communitycollabo.peatix.com/


◎ゲストプロフィール

牧野 圭太(まきの けいた)さん

博報堂(2009-15) カラス代表/エードット取締役副社長。
#ブランドジャーナリズム という「ブランドと社会を結びつける」クリエイティブ・コミュニケーションを標榜し、啓蒙している。「広告がなくなる日」を執筆中。ときたま文鳥文庫の店長。クリエイティブスクール #NOVUS 学長

宇野 常寛(うの つねひろ)さん

評論家。1978年生。批評誌〈PLANETS〉編集長。著書に『遅いインターネット』(幻冬舎)、『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、猪子寿之との共著『人類を前に進めたいーチームラボと境界のない世界』(PLANETS)など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。



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