2019/07/08 17:42

 電ファミニコゲーマーの移管、そして主催のファンクラブ「世界征服大作戦」の立ち上げにあたり、ゲームクリエイターをはじめとして、経営者や作家、コンテンツ業界の著名人など、多くの方々から応援と激励のコメントをいただきました。

 ここでは、新たに届いたコメントを掲載しています。これまでに届いたコメントはこちらから。

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コーエーテクモホールディングス

代表取締役会長・代表取締役社長

襟川恵子・襟川陽一

【主な実績・関連作品】
『信長の野望』シリーズ、ネオロマンスシリーズ

5Gの世界をむかえ激変するコンテンツ産業に一石を投じる新しいチャレンジ「世界征服大作戦」の開設、おめでとうございます。
エンタメコンテンツに造詣の深い方々によるサロンでの熱い語らいで視聴者を驚きと感動のるつぼへ引きずり込んでください。

インターネット普及後に生まれたY、Z世代はネットという知の空間を駆使し、瞬時にデータや情報を取り込むので、私から見ればただ驚くばかりですが、他のメディアと一線を画す「世界征服大作戦」は Y、Z世代も巻き込み、サロンメンバーと融合して、新たなシーズを生みだす画期的なメディアとなってほしいです。大いに期待いたしております。

ボンボヤージュ


コーエーテクモゲームス

代表取締役社長

鯉沼久史

【主な実績・関連作品】
『決戦』プログラマー、『ガンダム無双』プロデューサー

新しいチャレンジをするという事で、今後の展開を楽しみにしています。
私にとってゲームは既に文化と言えるものになっていると思っていて、成り立ちなどのや歴史、関わっている人の想いなど、最新の情報以外も発信してくれる電ファミは、好きなメディアの一つです。
これからも、応援していますので頑張ってください!


コーエーテクモゲームス

ゲームデザイナー

柴田 誠

【主な実績・関連作品】
『零』シリーズ、『影牢』シリーズ

「電ファミニコゲーマー」様
株式会社マレに移られての新たな出発、おめでとうございます。
「ゲームの企画書」で平さんとお会いした際に「ものを作る人」にフォーカスしたいとおっしゃられていましたね。
そして「ものを作る人」同士の繋げることで、面白いものが生まれる場所に立ち会いたいとも。
完全独立系のメディアとして再スタートすることは、平さんのビジョンがより純粋に、より発展した形で実現できる好機となると思います。
映画「ミッドナイト・イン・パリ」(2012年 ウディ・アレン監督)のように、様々なレイヤーの才能が交流しあうことで新たなものが生まれるサロンになることを期待しています。


コーエーテクモゲームス

専務取締役 TeamNINJAブランド プロデューサー

早矢仕洋介

【主な実績・関連作品】
『DEAD OR ALIVE』シリーズ

「ゲーム開発はゲーム以上にドラマがあって面白い」
開発現場で感じるそんな感情をストレートに感じられる記事を展開されていて開設以来、イチ読者として愛読していました。

またそれだけでなく今いるゲーム業界、その業界を先人はどのように創ってこられたのか、そんな自身にとって「ゲームの歴史」を学ぶ場でもありました。

ゲームが時代と共に大きな変化を続けている今、メディアも時代と共に変化するのも必然でしょう。
その先にあるゲームとメディアの新しい共存関係の形に一石を投じる新しい門出、全力で応援させていただきます。

共に業界を盛り上げさせてください!
そして共に新しい歴史を創りたいです。


コーエーテクモゲームス

TeamNINJAブランド プロデューサー

安田文彦

【主な実績・関連作品】
『仁王』

独立&マレ設立、おめでとうございます!
平さんとは昨年末からのお付き合いですが、取材でも、飲みでも、他のメディアの方とはそうそう無い、一緒に考えたり悩んだりが多い事がいつも印象に残ります。
そんな真摯かつ独特なスタイルの平さんと「電ファミ」の、これまで以上のご活躍を楽しみにしています。私も微力ながら応援させて頂きたいと思います!

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