”実行力を上げて、自分らしい生き方を” 自分自身と向き合い、何をどうしていきたいのか、自分の軸を探しながらも少しずつ実行する力をつけて自分らしく生きましょう!

プロジェクト本文

テーマ:実行力をあげて、自分らしい生き方を。

2018年9月からスタートしたでんこラボ、2019年10月から第2フェーズに入ります。
2019年10月から2020年3月までの半年間行っていきます。
このラボはあなたが動く”きっかけ”を作る場所です。

でんこラボのベースはこちら→ http://denco.blog.jp/archives/76565149.html


今期のでんこラボのテーマは”実行力を上げて、自分らしい生き方を”です。

自分自身と向き合い、何をどうしていきたいのか、自分の軸を探しながらも少しずつ実行する力を仲間と一緒に養います。家族や会社とは違う、サードプレイス、そこに自分を理解し、応援してくれる仲間がいることで大きな一歩が踏み出せるかもしれません。


実行するために…
自分の状態を認識する
 ・自分の状態を理解・認識する
 ・周囲と自分を客観・俯瞰する
 ・感情のコントロール
自分の軸を見つける
 ・何をしてきたのか
 ・これから何をしたいのか
 ・どうなりたいのか
くせをつける 
 ・毎日・毎週・毎月・季節ごと・暦ごと
 ・宣言・振り返り・時には吐き出しも
活動する
 ・ラボメンは自発的に動きます
 ・みんなで普段行かない場所に出かけます
 ・ごはん会、発表会、勉強会 必ず全員が主催し、発表します
会う
 ・オンライン限定のサロンではありません
 ・会うことを大切にします(月に一度メンバー会とゲスト会を恵比寿または渋谷で開催)
 ・朝ごはん会、散歩、夜トークなど”飲み会”とは違う会う形も推奨
 ・ROM専禁止。発信しない人には退会勧告をします
コミュニケーション
 ・積極的にコミュニケーションをとります
 ・反応することを意識します
 ・与える影響を意識します
 ・褒めます、褒めちぎります、褒め倒します!w
 ・相手に問いかけるクセをつけます
 ・自分で自分の好奇心をかきたてます
知る
 ・ラボメンは互いのことを知ります
 ・実行することを日々実践し、チャレンジしている人の話を聞きます
 ・”プロ”の話を聞いて、実践につなげます
  ・ただ”聞いて終わり”ではなく、そこから何をするかを考え行動し、発表し、振り返ります
  ・プロに結果をフィードバックします


これらをオンラインでのやりとりと、直接集まって行うメンバー会で実行していきます。

ラボに入ったからといって、全てを得られるわけではありません。もっとも大事なのは、自分で主体的に考えて動くことです。何事も自ら考えて動かない限りは変化していきません。

なので仕事で時間の余裕がなかったり、自分のために使えるお金を持たない人にはこのラボは向きません。仕事や家族のため”だけ”に存在する自分ではなく、自分で自分の人生をコントロールしたい人には合っています。

ラボは実行できる人になりたい人を応援します。半年たった頃にははじめとは違う自分と出会い、仲間と共に実行できる自分になっていられるようにしたいです。年齢等は特に問いません。年齢が違うからこその視点の違いなど、面白さもあると思います。ただし、年齢が上であっても下であっても関係性はフラットです。

以前のでんこラボとの違い

  • 1,以前は心理的安全性の担保された場所と謳っていましたが、はじめから心理的安全性の担保されたコミュニティはないですね!
     ・心理的安全性は参加者自身が主体的に関わることによって作られます
     ・みんなで一緒に心理的安全性が担保された関係性を築く努力をしていきましょう

  • 2,PRに特化しません
     ・広報・PRに特化した活動を自発的にラボ内で行うのはもちろんOK
     ・どんな職業の方でもいいです。ただゲストや既存メンバーなどは割と広報・マーケ・営業・組織づくり・コーチングに関連する職業の方が多いです。

  • 3,ROM専禁止
     ・必ずオンラインでのコミュニケーションに参加してください
     ・リアルのイベントにも参加・主催することがルールです
     ・1ヶ月に一度もオンラインで発信されていない方には退会勧告をしますし、強制退会もあります

新たな取り組み

1,スペシャリストのサポート制度

  • でんこの友人の中でも【生き方・働き方のプロ】の素晴らしいスペシャリストに様々な形でサポートいただきます。
    イベント登壇・勉強会講師・オンラインサロンでアドバイス・キャリア相談・一緒に遊ぶw

  • スペシャリストのみなさま (会社名がなくても、自分の名前で生きていける人ばかりです。)
    筒井智子さん(キャリアカウンセラー)
    鳴海淳義さん(編集者・ブロガー)
    鈴木敦子さん(コミュニケーショントレーナー)
    稲墻 聡一郎さん(セルフマネジメントコーチ)
    阿座上陽平さん(トランスフォームカタリスト)
    東松寛文さん(リーマントラベラー)
    菅本香菜さん(旅するおむすび屋)
    清田いちるさん(サービス企画屋/さすらいの編集長/ブロガー)
    河原あずさん(コミュニティ・アクセラレーター)
    緒方恵さん(なんでもする人)
    小国士朗さん(プロデューサー)

    この他にも飛び込みだったり、追加だったり、隠れゲストがいます〜w


2,運営スタッフ制度

  • ラボメンの中から数名運営スタッフを募集します
    オンラインサロンやイベント、勉強会等の運営の学びの機会に
    一緒に活動するコアな仲間づくり

3,入会時に面談、毎月定例会、半年期限

  • ・入会されたときにでんこと1on1でお話しましょう
    ・毎月開催のゲストスペシャリスト会で話を聞きましょう
    ・メンバー会を月に一度開催します。
      自分のことを好きに話し、聞いてもらう時間です。
      みんなの話も聞いて、フィードバックする時間です。
    ・半年を期限とします。2019年10月から始まり、2020年3月を区切りとします



  • =====

ここまで読まれた方は、相当このラボに興味があるかな!、と思うので、
でんみちこの本音も書いておきますね。

「2018年9月から1年間やってきたでんこラボ、実験の場でした。常に30名程度の方が参加され、毎月様々なイベントが開催され、日々みんな日記を書いたり、悩みを打ち明けたり、ニュースをシェアしたりしてコミュニケーションをとってきました。自主的に動いてくださる方がとても多く、私が提唱していたGiveするマインドもとても伝わっていたと思います。途中、私が怪我をして、長いお暇をいただくことになったのですが、ラボのメンバーの存在が私の精神的な支えになりました。私が作りたかったのはこういう場所なのかもしれないな、そんな気がしました。本音が言えて、本気のフィードバックをくれて、時には死ぬほど褒めてくれたり、悩みを聞いてもらえたり。安心していられる場所を作りたいです。ただ安心なだけでなく、切磋琢磨する厳しさも持ち合わせていたい。そのためにもっともっとメンバー同士の関係性を深めたいと思いました。第1期は残念ながらROM専になってしまったり、開いてもらえない人もいました。なぜかというと、ラボに所属する目的がずれていたからです。初めはPRと謳っていましたが、だんだんと自信を持ってPRするのに必要な自分自身を整えるということに皆の意識が集中してきたのでラボでの中心がPRよりCommunicationやセルフマネジメントに移行したからです。私はそれ自体はいいことだと思っています。ラボでの気づきがあったという証拠です。ただ、全員の意識が一致していなことは運営者としては課題だなと感じていたので、一度ラボをリニューアルし、解散し、再度新たにスタートすることにしました。


次はスタートからラボの目的を明確にし、"実行する"ことに向かう者同士が集まる場にしたいと思います。

あと、”実行”というとものすごく大きなことのように感じる方もいるかもしれません。でもその”実行”のレベル感は人それぞれ違っていいと思っています。例えば”毎日ゴミ捨てする”とか”朝早く起きる”とかそのくらいでもいいのです。あ、今私がそのくらいと言いましたが、これも人によってはその大変さが違うんですよね。どうして自分にはこれが大変なのか、できないのか、そういうのも開示してみて、人からの違う視点で考えて捉え直してみませんか。

自分の課題への向き合い方、捉え方、そういうのも仲間と一緒に考えてみませんか

私自身も実行力講座を今年2回行って、その結果”婚姻届の証人になる”なんて経験もできたりと、人に実行するきっかけをすることで得られる幸せがハンパないことに気づくことができました。これからも、もっともっと人にエンパワメントしていきたい。

もう、私は一人でいるのをやめたいな、なんだって人と一緒にやりたい、人の力を自分の力に。自分の力を人の力に。そんな気持ちです。あと、どっぷり人に甘えたいし、逆にどっぷり甘えてほしい。はあと。


参加費の5000円は大人の飲み会1回分の感覚で以前設定したものを据え置きで進めてみます。行かなくてもいいな、と思う飲み会を1回キャンセルしてでんこラボに参加してみたらいいことあった!と思ってもらえたらいいなと思っての設定です。主体的に参加する方には安いと思いますし、そうでない方には高いかもしれません。あえて主体的に参加しない人が気軽に入会できない金額設定にしてあります。と謳っていましたが、今期はこれを参加者が安すぎるな…と思うくらいのレベルにまで持って行きたいと思っています。」

▼こんな方におすすめです!
・実行したいことがあるけど、実行できていない状況
・仕事・家庭・全てのコミュニケーションの課題を解決したい
・もっと自分を知りたい、先の自分のことも考えたい
・誰かを支援したいし、自分も支援されたい

▼オンラインのslack部屋
・問いかけ部屋
・日記部屋
・雑談…etc…

▼noteとノートで自分を管理します
・noteで発信することを推奨
・ノートに自分の状態を記録

▼その他過去の活動はコチラ

▼リターン
<オンライン>
・Facebook非公開グループでの交流
・日頃はSlackでディスカッション/コミュニケーションしています 
<オフライン>
・毎月2回開催されるゲスト会・メンバー会への参加権利
・メンバー立案の企画への参加権利
・その他 ラボメンバー限定特典で無料コーチングをしてくださる先生がいます
・でんこもコーチングします

▼運営者プロフィール

田 美智子(でん みちこ・でんこ)

肩書きは、開く人とかプロデューサーがいいなぁと最近は思っている(よく変わるのだ)。思ったことはすぐやる人です。エグゼキューション(実行)の鬼。三越での外商やオイシックスでのwebマーケティング・SNS運用、トレタでの広報、FOODITプロデューサー、フリーランスPRの経験を生かして現在はヤッホーブルーイングでファンコミュニケーションを担当。チームビルディング勉強中。人をつなげるプロモーションを得意とする。2019年3月にスキーで転倒し、くも膜下出血。polcaを実施して、300人からpolca史上最高額の支援を受け、8月に快気企画として「死ぬじゅんび」を開催。英治出版会員制コミュニティで自身の車をコミュニティカーにして運用中。ティール組織カンファレンスteal journey campus世話人。趣味は野球観戦と排水口掃除。 https://www.facebook.com/michiko.den

ストレングスファインダー:活発性、最上志向、社交性、コミュニケーション、競争性

m-gram:#ロジカルマン #スーパードライ #チャレンジ好き #察しが良い #人にイライラしにくい #主張が強め #少しこだわる #心配しがち

田 美智子はこんな人

1、やろうと思ったら、すぐにやる実行の人
2、多動の人です。同時に複数やらないと手持ちぶたさですぐ退屈する
3、興味のあること、楽しいことしかできません
4、コミュニケーションオタク
5、0→1が得意。人と同じことが苦手
6、過去や物に執着しません
7、欲しいものはすぐに手に入れて割とすぐ飽きます
8、甘えるのが絶望的に下手くそ
9、きまじめ
10、人のきっかけを作ることが生き甲斐

▼入会方法
・各CAMPFIREファンクラブページの「パトロンになる」ボタンから入会することができます。なお、月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します。(当月分は日割り計算になりません)。

・CAMPFIREファンクラブのご支援に使用可能なクレジットカードは下記のみです。また、残り有効期限100日以上のクレジットカードに限らせていただきます。

※コンビニ払い・銀行振込(Pay-easy払い)には対応しておりません。

・お申し込みをいただいた後に簡単なアンケートをお送りしますのでご回答ください。またコミュニティのFBページ、slack参加後に自己紹介をしていただきます。主催者判断により入会をお断りする場合がございますので予めご了承ください。

▼退会方法
・各CAMPFIREファンクラブページからご自身で退会の手続きをお願いします。ラボ内のslack/Facebook等で報告・退出処理のみでは退会の手続き完了とはなりません。

▼注意事項
・本ファンクラブ内の情報や、オーナーが発信する内容について、外部へ漏洩することを禁止致します。(口外、SNSなど。許可がある場合を除く)

・Facebookアカウントが実名登録ではない、プロフィール写真がないまたは顔がわからない、友達がいないなど、アカウントがアクティブなものでないと判断した場合、入会をお断りする場合があります。またその際に返金等はございませんのでご了承ください

・オンラインにて月に1回も発信がない場合、退会勧告がされます。勧告後に改善されない場合は強制退会とさせていただきます。

・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。一度、強制退会処置になった方はFacebookの会員限定ページにはアクセスできません。また、今後もリターンを受け付けることができません。

・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。

https://camp-fire.jp/pages/term

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