飲食業界に関わる人×人が生み出す最先端の戦略会議室。個人では戦えなくなる時代に立ち向かうために、情報の共有、相談、協力し合うことに特化したオンラインコミュニティ。メンバーが増えてきたら交流会や、最先端で活躍している方による講習会も検討中。

プロジェクト本文

まずはじめに
はじめまして、【SMR】立ち上げ人の近藤と申します。
この度、飲食業界の救いの場、業界を盛り上げる場として、このオンラインコミュニティを作りました。


【SMR】とは


【SMR】とは Strategy Meeting Room (戦略会議室) の略です。

文字通り、情報の共有の場がメインの有料オンラインコミュニティです。


立ち上げた理由


私は、とあるオンラインコミュニティに参加しておりました。そのコミュニティ内では様々な業種の方の情報が飛び交っており、とても有益な情報ばかりでした。
けれど、私が一番知りたい、得たい情報は、自分の仕事に置き換えた際に効果が見込める、使える情報です。
実際、他の業種の方の情報で自分の仕事に置き換えることができる情報もたくさんありました。
けれど、この情報が、1つの分野に特化したものになったとき、どれほどの力になるのか、どれだけの生活を守ることができたのか、に興味が湧きました。

地域ごとにたくさんのコミュニティがあると存じ上げております。
ただ、このオンラインコミュニティ【SMR】は、"オンライン"という特性を十分に発揮し、広範囲での特化した情報共有の場になります。

過去最大の感染症拡大により、皆さまご存知の通り、飲食業界も大損害を受けました。
「どうすればいい?」「他の店舗はどんな動きをする?」「これから先どうなる?」と不安が大量に流れてきたと思います。私もその一人です。

生き残るためには、もっと時代を知らなければいけない。
戦うためには、もっと情報を得らなければいけない。

そう考えた時に、もう個人で生きていくのは厳しいのではないかと感じました。
地域のコミュニティだけではなく、全国で繋がるコミュニティが欲しいと、強く感じました。


【SMR】の活動内容


【SMR】はFacebookグループにて活動します。
メンバー間の日々の交流は非公開のFacebookグループにて行います。

【SMR】は何か新しいことにチャレンジする人を応援します。
互いに応援しあえることで、多くの「気づき」や「自信」が生まれます。

【SMR】は不安を投げかけ、メンバー全員で問題解決に取り組みます。
1人の不安、問題の解決が、いつか皆の助けになると確信しております。

【SMR】はたまに飲み会、交流会を行います。
オフライン、オンラインどちらでもオッケーです。
同じ業種の人だからこそ、お酒が入るからこそできる悩み、相談もあるでしょう。

【SMR】はたまに他業種の情報も参考にします。
有益な情報であれば【SMR】に投げて、飲食業に置き換えて熱く討論しましょう。

【SMR】は宣伝の場としても提供します。
メンバーが自店の位置情報を共有しあい、
メンバー同士が気軽にお店に足を運びあえるような関係を築き上げましょう。


リターンについて


※【SMR】は荒らし、誹謗中傷などのコミュニティを乱す行為を防ぐために月額500円を皆様より頂戴いたします事をご理解ください。ここで集まった参加費用(支援金)はメンバーが喜ぶ形でお返しできればと考えております。

▶Facebookの非公開グループへのご招待

非公開グループは、目まぐるしく変わる時代の流れ、他の業種での新たな試みなどを投げかけ、メンバー同士で議論・交流しあう学びの場として活用されます。
また「起業したい」「新しい取り組みをしたい」というメンバーの相談にも、メンバー同士で応え、居心地の良い、熱い環境を提供します。

▶メンバー限定の交流会・イベントなどに参加する権利。また報告資料などの共有。
オフライン交流会・イベントはメンバーが増えてきたら月に1回程度、メンバーの地域にもよりますが、関東・関西地域にて行う予定です。


最後に


ここまで読んでいただきありがとうございます。
もうそろそろ終わりますのであと少しお付き合いください。


【SMR】はオンラインコミュニティです。
私は発信力が強いわけでもなければ、有名でもなければ、リーダー力もないかもしれません。
けれど、飲食業界を盛り上げたいという気持ちは誰にも負けてません。
誰かが窮地に立ったときに、真っ先に手を差し伸べる自信もあります。

私がこのオンラインコミュニティを作ろうと思ったのは、
助けあい、励ましあい、たまには厳しく指導しあう。
そんな優しい世界に少しでも近付けたいからです。

少しでも興味があればそんな優しいコミュニティを覗いてみてください。
まだまだ余白がある、始めたばかりのコミュニティですので是非お力添えを宜しくお願いいたします。



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