エレキ演歌シンガー「加藤ひばる」の公演・活動を支援するための公式ファンクラブ。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

クリエイターチームAOCS代表:山田明義です。この度「加藤ひばる後援会」を立ち上げました。みなさまにご支援いただき、より一層の充実した活動を行いみなさまに楽しんでいただけるよう頑張って参りたいと思っております。どうかご支援よろしくお願いいたします。

AOCS(Akiyoshi Osamu Creative Space)

2012年、ライブ活動を行っていた山田明義(ヤマダアキヨシ)と尾崎征(オザキススム)が個人事業として立ち上げたクリエイターチーム。音楽活動の経験と映像制作のスキルを活かし、様々なイベントやCM、PRにおいてのメディア・音楽制作を始める。東京オリンピック招致映像や地域活性PRキャラクターのテーマソングなど多数の案件を手がけ、現在では音楽制作(楽曲提供・アレンジ)や映像制作を行いながら、自らプロデュースする「エレキ演歌シンガー/加藤ひばる」の制作・公演企画などに力を注いでいる。

AOCSオフィシャルページにて実績掲載しております

▼エレキ演歌シンガー「加藤ひばる」とは

エレキ演歌シンガー加藤ひばるの2016年NAVERまとめ

加藤ひばるプロフィール

角刈り、着物にエレキギターというスタイルで、
エンタメ演歌を顔で歌うエレキ演歌シンガー。
腹がよじれるほどの笑いがほとばしる独特の台詞やパフォーマンス。
力強いこぶし、卓越した歌唱力とパッション溢れる圧巻のギタープレイ。
世界を愛すが故、ジャンルの垣根を飛び越えた加藤ひばる流『演歌』。
すべてが唯一無二。それが加藤ひばる。

代表曲「マンツーマン節」から始まった加藤ひばるのエレキ演歌シンガーとしての活動。いわゆる「ライブハウス」ではなく、祭やフェス、自治体などの活性化イベントでの出演を主な活動とするため、現在は東京のみならず、山梨、滋賀、伊豆などの多方面との連携で応援いただける方々と公演実現に向けて活動を進めている。

加藤ひばる+SP×2という構成での公演や、お弟子による司会進行スタイルなど、楽曲演奏だけではなくそのキャラクターを活かしたエンターテインメント性を追求した公演を行っている。

自主制作CD-R版で販売していた数枚のシングルを経て、2016年11月、初のフルアルバム版を制作し、2017年春には全国流通させるべく、社会貢献型音楽レーベル 合同会社BigBearRichRecords の協力のもと、流通委託契約(流通のみ、出版や権利、営業や販売管理はAOCS側で行う)という形でレーベルからの発売が決定。

今後の公演として、滋賀のびわこジャズ東近江、東京錦糸町マルイ、埼玉坂戸ふるさとの湯、山梨ラーメン祭り、などのイベント系への出演が決まっている。

▼このファンクラブで実現したいこと

全国各地での加藤ひばる公演の実現・オリジナルグッズの充実・音源制作

▼ファンクラブをやろうと思った理由

各地への公演意欲、制作意欲は十分にありますが運営資金が無く実現できていないことが多いため。

▼資金の使い道

各地でのPR活動、公演実現への諸経費(交通費・宿泊費・雑費)

グッズ制作資金

音源制作資金

PR/販促用資金

▼リターンについて

・加藤ひばる活動情報の迅速な提供。

・加藤ひばる全公演非公開映像の提供、メディア出演においての非公開アーカイブデータの提供等。

・その他不定期に限定グッズ提供、限定映像提供、後援会会員限定コンサート実施。

 

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