『シニアの生活をもっとよくするには、積極的な社会参入が必要だ!』を合言葉に、情報サイト『とやまるっと』にて活動中です。地域に根付ざしたお店を応援し、高齢者の生活への参入を促し、シニアの生活をもっとワクワクさせたい!ぜひ私たちの活動をサポートしてください!

プロジェクト本文

シニアの生活と社会をつなぐ、活動にご協力ください。


現在のシニアの問題は、未来の私たちの問題!

介護保険制度により、高齢者は最低限の生活を送れるようにはなりました。
しかし、それはあくまで『最低限』の生活。


・せっかく、若い時に一生懸命仕事をしてお金をためたのに、老後の生活が楽しくない。。。

・まいにちの生活にハリがない。。。

・育ててもらった、大切な親へ孝行したいが、誰に頼めばいいかわからない。。。


この問題は非常に根深く、複雑な問題です。


シニアの生活をにもっとワクワクを!


シニア層のまいにちの生活に『愉しみ』や『潤い』をプラスするには、
介護の枠を壊し、社会からの参入が必須です!


地域に根ざした、企業・個人店舗に、もっと高齢者の生活に参入していただき
そのサービス・商品によって生活を豊かにしてもらいたい!


というのが、この活動の原点です。



私たちは、シニアの生活にもっとワクワクをプラスするために

富山県のシニアと家族、介護者向け情報サイト『とやまるっと』を運営しています!

『とやまるっと』は、社会と高齢者をつなぐためサイトです。




さらに『とやまるっと』は、

地域に根ざしたお店への資金面や高齢者層へのリーチ・市場調査・アドバイスなどのサポート

・社会資源を組み合わせた新しいサービスや商品の提案

を展開していきたいと考えています!

そして、この活動の体験をシェアして、社会への還元を目標にしています。




地域に根ざしたお店・企業を元気にして、高齢者を元気に!!


介護保険は、市町村が主体となり運営されています。

地域に根ざしたお店・企業が高齢者の生活に参入してもらい
お店や企業が元気になることは、地域の高齢者を支えることにつながります!

地方創生・地域の活性化のためにも私たちの活動は必要なものと考えます。


社会から見た、シニア層の生活への壁


シニア層は増え続け、社会にとっては今後ターゲットとして無視できません。

しかし、高齢者の生活は、壁が多く、社会からは参入しにくいというのが現実です

・高齢者にリーチするのは難しい

・高齢者相手にビジネスをすると、売りつけられたと言われないか?

・そもそも、施設に入っている高齢者は、どんな生活をしているのかわからない


壁が多く、可能性はあるにも関わらず、参入に躊躇しているお店や社会資源がたくさんあります。

私たちはこの壁を壊し、もっとシニアの生活をよくしたいと願う、地域のお店を応援しています。



小さなお店・企業に負担をかけない料金体制


ページへ掲載をしていただく、地域に根ざした小さなお店・企業に、
広告費として、ホームページ掲載への大きな負担を強いることはできません。

私たち『とやまるっと』は、驚くような低料金で掲載を行なっています。
また、初回の掲載料のみで、ランニングコストもかからないようにしています。



この活動を維持・発展させていくために、皆様からのサポートをお願いします!


パトロンへのリターン


・『とやまるっと』のLine公式アカウント(パトロン限定)へのご招待  
  パトロン向けに、新着情報の発信・活動内容の報告を毎月行います!

・活動ノウハウのシェア
  私たちの活動に賛同いただけました方に、LINEからご連絡いただければ、ノウハウをシェアします!


☆☆☆プロフィール☆☆☆

・介護事業所管理者

・とやまるっと編集室

・ビジネス本著者
  『シニア向けビジネスが、中小企業・個人事業主・スタートアップ企業にとって有利な理由』
   Amazon売れ筋ランキング2位獲得!

・高齢者ビジネスコンサルタント

・ツイッターアカウント
  @toyamarutto

・運営サイト
    https://toyamarutto.jp


注意点

・領収書の発行には対応できません。あらかじめご了承ください

・招待しました、『とやまるっと』のLine公式アカウント内での交流は自由ですが、それにより生じたトラブルについては、当方は一切責任を負いません。

・『とやまるっと』のLine公式アカウントで発信された情報について、外部へ漏洩することを禁止します(許可がある場合を除く)

・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。一度、強制退会処置になった方は再度登録することはいたしません。
また、今後もリターンを受け付けることができません。

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