僕はつくり続けます。生き続けます。天貫勇とゆるく半永久的に繋がる集まり。

プロジェクト本文

*AMANUKI SALON


自称ほぼニート。
ですが絵を描いたり、詩を書いたりしています。
現代美術家、詩人、ざっくりと現代クリエイターと言っていいかもしれません。
←『天才的な私』 note:作品展示はこちら。









そんな僕がなぜ『AMANUKI SALON』をオープンしようと思ったか。
もし僕が本当に現代クリエイターであるとするならば、「人との繋がり」や「お金の流れ」も時代に応じてクリエイトする必要があると考えたからです。
(キーワード:小さな経済圏 評価・信用経済 ニート プペル ホームレス)
大学を卒業して、専門学校に行って、そこも卒業して一般的に言えばフリーターになってる訳ですが、就職しないでそこに流れ着いた答えが見えそうなのです。

僕が「サロン」と聞いて芸術的観点から思いつくのが「パリのサロン」です。
(今となっては美容系のイメージの方が先走りますが。。。)
ガートルード・スタインが開いていたパリのサロン。
そこにはパブロ・ピカソ、アンリ・マティス、アーネスト・エミングウェイ、F・スコット・フィッツジェラルド、画家、詩人や詩人をはじめさまざまなジャンルのモダニストたちが集まって日々交流を重ねていたそうです。
(スカしたたまり場とも言える)

そして、「パトロン」と言えば、ルネサンス期の大パトロン、メディチ家。レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロなどの芸術家を支援していたとか。
Wikipedia:メディチ家

そんな古いイメージの「サロン」や「パトロン」を、
現代にアップデートしてゆるい半永久的に繋がる集まれる機会を作っていきたいです。
別に大それたことがしたいんじゃ無いです。
僕はやりたいことをやります。
パトロンの皆さんもやりたいことができる場が『AMANUKI SALON』です。
某オンラインサロン、某編集室、某ファンクラブのオマージュをガンガンしていくと思います。

*パトロンへのリターンについて

パトロン=文化的雰囲気を持ったフォロワー、カルト的フォロワー
天貫勇はつくり続けます。生き続けます。それを見届けて頂きます。
応援するかはお任せします。

・非公開のFacebookグループご招待します。
 →このグループでは、パトロン方の日記の更新や、天貫の創作・制作過程やどうでもいいプライベートを公開します。
・半年に一回、サロンメンバーでのパーティーにご招待します。
・天貫の制作のサポートをお願いします。
・天貫が個展を開いた際、サポートをお願いします。

*自己紹介

twitter:皆さんご存知。
Instagram:こちらも。
note:作品展示はこちら。
facebook:オンラインのハブです。

↓制作現場・制作途中


*注意事項

・本ファンクラブ内でのお知らせはFacebookグループを中心に発信いたします。Facebookグループにご参加頂けなかった場合、お知らせが受け取れないことがございますので、できるだけご参加をよろしくお願いいたします。
・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。
 利用規約はこちら→https://camp-fire.jp/pages/term

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