このラボは「環境」「教育」「健康」「文化」「芸術」の各カテゴリーで石垣島を舞台にプロジェクトを立ち上げ、実行していくプロジェクトチームです。 僕たちは「100年後の風景をデザインする」をテーマに掲げ日々活動しています。一緒に石垣島からイノベーションを起こしましょう!

プロジェクト本文

▼ラボ運営者タニヤンからのメッセージ

こんにちは☆

Ishigaki innovation LAB【石垣島イノベーションラボ】運営者のタニヤンです。

このラボは石垣島を舞台に、「環境」「教育」「健康」「文化」「芸術」の各分野で様々なプロジェクトを立ち上げ、実行に移していくプロジェクトチームです。

各プロジェクトは、SDGsの17項目に則って立ち上げられます。

設立のきっかけは、もともと島旅を趣味としていた僕が石垣島を訪れた際、ツアー会社「りんぱな」を運営する内藤 明さんと出逢い、サンゴが凄まじいスピードで死滅している現状を教えてもらったことで、「こりゃ何とかせないかん!」という思いに至ったことです。

こうして2人で案を出し合い、途中で友人の瀧澤 亮を加えた計3人で始めたのが、「うるまの森再生プロジェクト」というサンゴ礁再生計画でした。

具体的には、サンゴ礁保護を目的とした植樹活動です。

※なぜ木を植えることがサンゴ礁の保護につながるのか☟

2018年10月には第1回植樹祭を開催し、木の苗100本を植樹ました。

※その模様はこちら☞  http://rinpana.com/2018/10/28882/

※2019年10月、第2回植樹祭を開催。

プロジェクトを進める過程で、1人でも多くの人に関心を持ってもらおうと、SNSでサンゴ礁死滅の現状やこのプロジェクトの意義を発信したり、資金調達のためにクラウドファンディングを実施しました。その際に、「是非、来年は参加したい!」「どうやったら参加できるんですか?」などの問い合わせを多数頂きました。

そこでこう思ったのです…

「オンラインサロンを開設して、みんなで一緒にこの植樹プロジェクトを進めていこう!」

「環境問題だけではなく、あらゆるカテゴリーで石垣島を舞台にプロジェクトを立ち上げよう!」

こうして立ち上がったのが、Ishigaki innovation LAB【石垣島イノベーションラボ】です。


僕らの活動テーマは、「100年後の風景をデザインする」です。

この言葉からもわかる通り、僕たちの活動の根底には揺るぎない理念があります。

それは、徹底した「価値志向」「未来志向」

①未だ価値の付いていないものに価値をつけること。

②現在失われつつある価値あるものを再生し保存すること。

③それらの活動は全て〝未来の世代に向けたもの〟であること。

これこそが僕たちの活動の本質です!

僕たちと一緒に、100年後の風景をデザインしませんか?


【現在立ち上がっているプロジェクト】

☞うるまの森再生プロジェクト


▼ラボ入会メンバーの特典について

☞LABの限定LINEグループに招待します

→僕たちが取り組むプロジェクトに現地で実際に関われるので、自分ごととして捉えられるし、多くの新たな学びも提供できます。

 どのプロジェクトにどの程度関わるかはご自身で自由に選べます。

もちろん、応援するだけでもOK👍 大歓迎です!

☞石垣島で実際にプロジェクトを立ち上げることができます

→やりたい事、思いついた事をプロジェクトとして立ち上げ、みんなで楽しみながら作り上げる事ができます。

→1人では実現できない事を、みんなの力を借りて実現する事ができます。

☞年1回、石垣島で開催される植樹祭 & オフ会に優先的に参加できます

→年に1回、石垣島で植樹祭&オフ会をします。そこに優先的に参加できます!みんなで楽しく盛り上がりましょう☆☆

☞木の成長具合や、各地のサンゴ礁のリアルな現状についてのレポートをLINEグループにて定期配信します。

→僕はIsland hopping(島旅)をライフワークとしていて、月1でどこかの島を渡り歩いています🚢

   そこで取材し、見聞きした内容や現状をブログ形式でレポートします✒️

         

▼こんな人に入って欲しい

◾︎実践形式で楽しく学びを得たいと思っている人

◾︎社会課題に興味関心がある人

◾︎社会課題に興味関心があるんだけど、何をしたらいいかわからない💦という人

◾︎「環境」「教育」「文化」「芸術」「健康」の分野のどれかについて日々考えている人

◾︎自分に自己肯定感や自信をつけたい人

◾︎何か行動を起こしたいと思っている人

◾︎アクティブな人

コメント

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください