小豆ラボは、"azuki magazine"とオンラインサロンとが融合したあなたのアップデートを主体的な発信力で鍛える場です。

プロジェクト本文

小豆を世界にひろげるためのウェブメディア "azuki magazine”での情報発信活動を通して、主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつけるオンラインサロン。


キーワードは、「健康、和(和菓子含む)、豆、情報発信、海外交流」。


→ ナチュラル・スマートに生き抜く女性のためのライフスタイルマガジン「azuki magazine」


 
【結成から参加しているメンバーの声】


小豆を真ん中にした、azuki magazine編集部や小豆の商品開発、プロモーション活動にとりくんでくれている仲間も、ご自分のミッションに基づいた発展をとげられています。
たとえば、こんなを声いただいてます。
 
・ライターとして参加
 情報発信で稼ぐ力をつけたいと考えてazuki magazineの活動に参加するなかで、自分もオウンドメディアを立ち上げることができました。
東京手みやげコンシェルジュ  https://giftconcierge.tokyo/
 
・デザイナーとして参加
ただ、実績をつませてもらえるというだけでなく、自分ひとりだったら会えない老舗和菓子店の経営者さんや、大学の教授と直に会い、お話しを聴く機会があり本物に触れられたのは、ここにいたからこそで、なにものにも代えがたい経験です。
 
・美と食のライターとして参加

自分がつくった食を楽しんでくださるだけで嬉しいとおもっていたのが、自からが考えた企画をイベントで実現させ参加者さんに自分の世界観をおとどけする楽しみをもっと味わいたい、これを仕事としてゆきたい、と考えるまでになりました。

N's Prty Design    http://nao-ever.xsrv.jp/

・フードクリエイターとして参加
菓子をつくって、みんなにおいしいと言ってもらえることが、自分はほんとに好きなんだなあと、忘れていた想いや、好きだったことが改めて認識できたことに感謝です。今後の道に活かします。

 


【小豆ラボについて】


目指すゴールは次の3つです。


・1年後に自分発信メディアを持つ
・2年後に社会に影響力をあたえる成果をだす
・3年後に一生支え合える仲間に囲まれ、小豆ラボを超えてコラボできている


【オンラインサロン「小豆ラボ」でできること】


小豆ラボに参加するとできること。


・小豆ラボメンバーが集う、オンラインサロン「小豆ラボ」に参加することができます。
・azuki magazineでアンバサダーとして、情報発信することができます。
・編集長和田や公式ライターが老舗和菓子店や小豆農家、職人さんなど、各地や各方面の専門家におこなう取材に同行することができます。
・一人ではゆけない、小豆畑の草取り体験など、年数回の大人の社会体験会に参加することができます。
・azuki magazineが主宰、コラボで関わるするイベントに優先的に参加できます。
・イベント企画・構築・運営側として参加いただけ、専門家として表舞台に立っていただけます。
・自身が発案者となって仲間を募り、azukiラボの名まえをつかって、ひとりではできないイベントを企画,運営、主催することができます。
 
→ ナチュラル・スマートに生き抜く女性のためのライフスタイルマガジン「azuki magazine」 


【こんな人に向いてます】

・これから、ライフワークの実現に漕ぎ出そうとするひと。

体調も、キャリアも、ちょっとひとやすみしたとき、ひとりじゃ遠くへ行けないなあ、自分アップデートしたいなあとおもうとき、小豆をレバレッジにして、本来の自分を取り戻し、未来や世界にむけて再び羽ばたく自分をいろんな方面で実験し、実生活に反映させていこうという方。
 
・ほんとはやりたいことなにかなあ、ちっぽけに感じる自分の人生を変えたいなあという想いのあるひと。


他人からは成功しているように見える人生でも、子供のこと、家族のこと、仕事のこと、お金のことなど、ちょっとしたつまづきを感じるときがあります。

そんの閉塞感があるとき、小豆を介した小さなきっかけで、「母として、娘として、妻として、役職や肩書として、職業として」だけで生きているだけでは出会えない人との交流や出会いで、大きな上昇や突破口への手がかりをつかむことができる、そんなチャンスにあふれる場所です。

 
・小豆好き、和菓子好きでとことん語りたい方も大歓迎。


・いまの既存の流通や業界の枠組みに挑戦する活動をしている方なら、なお大歓迎。

 

「お金や仕事や楽しいことはふってこない、自分のワクワク経験や自分の未来は自分で創る」そんな想いをもつかた、あなたの人生に小豆でレバレッジをかけ、大きく変わるストーリーを一緒に実験してゆきましょう。


【小豆ラボで活動しているチーム紹介】


小豆ラボは、キーアイテムとして「小豆」を世界につたえる活動をおきます。


伝える発信手段は、執筆、情報発信、イベント、企画・プロデュース、ファシリテーション、翻訳、デザイン、動画制作、イラスト創作、雑貨創作、菓子創作、料理創作といった「つくる」「発信する」こと。


小豆ラボでは、オンラインサロンでの情報交換のほかに、あなたの人生体験を積極的につくることができる個別専門チーム制も設けています。
自分がしたいことを宣言し、メンバーを募集してみましょう。


    ---現在小豆ラボないで発足してつるチームリスト---

        ・azuki magazine編集チーム
        ・azuki magazine Englishチーム
   ・小豆商品開発チーム
        ・イベント運営チーム
        ・動画コンテンツ制作チーム
        ・クラウドファンディング立ち上げチーム
        ・小豆ラボ運営管理チーム
 
今なら、あなたが挑戦したいことで新たにチームを立ち上げて、一緒に挑める環境があります。
また、それぞれのチームのなかで、あなたが主導でルールをつくってゆくこともできます。
 


【小豆ラボには、あなたがアップデートしてゆく環境があります】


人間は環境のなかで生きています。

失敗しながらも、前に向かって必死ですすむ、向上心の高い人に囲まれていれば勝手にモチベーションは上がります。

環境に身を置くチケット代、チャレンジできる場所代として、小豆ラボ参加費1,080円(税込)ととらえてください。


主体的に動き、情報発信し、成果をあげている人に囲まれていれば、いつの間にか好きなことを選んで生きてゆけるようになります。


試行錯誤OK。
前言撤回、朝令暮改OK。
なので、まずあなたも動いてみることができます。
情報を受取る方法で学ぶよりも、アップデートは容易です。
 
小豆ラボは、小豆という情報発信のテーマや軸がきまり、またazuki magazineの情報発信ルールがきまっています。
小豆が好き、和菓子が好き、食べることが好き、美容と健康に興味がある、世界とつながることに興味がある、和文化を世界に発信したいという想いをお持ちであれば、より小豆ラボでの情報発信が楽しくやれます。

 


【小豆ラボ 第一期メンバー募集開始】
 

「小豆ラボ」は、結成メンバー16名でスタートしております。


2018年10月から、第一期メンバー16名限定募集いたします。
 
募集定員に達した段階で、第一期募集終了いたします。
第一期のいまなら、会の運営ルール構築に積極的にかかわることもできます。
 
月のどこのタイミングで入会されても、そこから1ヵ月単位で課金か始まり、オンラインサロンやイベントにも参加いただけますので、入会は月初でなくても大丈夫です。
参加費は、月額1,080円(税込)です。 
 


【参加方法について】

参加申込ボタンからcampfireを通じて決済ください。

  ↓
2営業日以内にcampfireのメッセージ機能を通じて、こちらからオンラインサロンへの招待メールを送付します。
招待メールに記載されている参加方法に従い、クローズドのオンラインサロンに参加してください。

  ↓
月のどこから入会いただいても、1ヵ月分の費用をもうしうけます。

 

また、月のどのタイミングで退会いただく場合も、月末までの1ヵ月分の参加費を申し受けており、返金はいたしておりません。
 
 


【Q&A】

 

Q.小豆ラボ内での活動はどのように行われますか?

.活動は、基本的に非公開のフェイスブックグループ内で行われます。Facebookアカウントをご用意してお申し込み下さい。
 
Q.匿名での参加は可能ですか?

A.ご自身のお名前でご参加ください。メンバー間の心理的安全性を確保するひとつの方法とご理解ください。
 
Q.会社員ですが参加できますか?

A.はい、可能です。既に沢山の方が参加されています。


Q.パート勤めで得意なことがいまみつからないのですが参加できますか?

 A.はい、可能です。たとえば、和菓子が好き、あんこが好きという動機だけでご参加いただいている方もおられます。好きがあると、人とつながれますね。情報発信していくうちに、「あなたは、こんなところが得意ですね」と人から言われるようになったらしめたものです。どんどん羽ばたいてください。


Q.主婦で仕事からずっとはなれているのですが参加できますか?


 A.はい、可能です。たとえば、料理が好き、菓子作りが好きという方も、小豆をつかった料理や菓子のレシピを開発して、料理人の経歴をスタートさせたかたもおられます。通販で売ったり、マルシェに出たり、仕事にしてゆくきっかけにもしていただけます。


Q.学生ですが参加できますか?


 A.はい、可能です。たとえば、翻訳の実践の場が欲しいと、参加いただく方もおられます。やりたいことに向かって、skillをみがいてゆく場としても利用ください。


 


【小豆ラボ 第一期メンバー募集開始】


「小豆ラボ」は、結成メンバー16名でスタートしております。
2018年10月から、第一期メンバー16名限定募集いたします。


募集定員に達した段階で、第一期募集終了いたします。


第一期のいまなら、会の運営ルール構築に積極的にかかわることもできます。

月のどこのタイミングで入会されても、そこから1ヵ月単位で課金か始まり、オンラインサロンやイベントにも参加いただけますので、入会は月初でなくても大丈夫です。

参加費は、月額1,080円(税込)です。 
 

【こんな人には向いていません】

次のような方には、このオンラインサロンはそぐわないと思います。
・参加するだけで、自分で考え行動することを避け、「小豆ラボに参加して情報もらっていれば人生かわるかな」と考えている他人依存の方
・与えられること、なにかが降ってくること、他人が変わることだけを期待する方
・他人の挑戦を批判する方
 
 

【主宰者 和田美香 自己紹介】

 

・azuki magazine編集長、小豆の美容と健康効果に魅せられて、小豆が世界のスーパーフードとして認知され食べられるようにひろげる活動にのりだす。


【azuki magazine紹介】

 

「小豆を世界に」を標語に、日英両語で情報発信するライフスタイルマガジン。

「ナチュラル・スマートに生き抜く女性のための小豆物語」を伝える。

人がまんなかに笑顔になる、人生が前向きに明るくなる、心があたたまる、そんな小豆と人が交わるストーリーを、ライター、翻訳者、動画制作者のの力をあわせて届けています。

http://azuki.tokyo

 

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