2020/05/05 19:00

アイデアの解像度の話を少しだけ書いてみました。

アイデアの距離感や解像度

解像度は意識して言葉として使えたのですが、距離感もいいなあと。アイデアとの距離ということを遠近で表現しつつ、解像度も比例していくと。

もっとも近いと全体が分からないみたいなことになるかもですが、そういう比喩や感覚はないですね。物理的に近いというだけでなく、精神的に近いということも含みます。つまり、いつでも「アイデア」のことに置き換えているイメージです。ある種オタクであり、マニアですよね(笑)

アイデア自体はささいな、他愛もない、どうしようもない、小さすぎる発見であり、とりともめない代表という「認識」のほうがいいかなあと思ったりします。それを丁寧に拾う、丁寧に集めることで、力になる。一気にやるとかもいいんですけど、大したことないなあと思ったものが力を生み出す流れのほうが僕は好きなだけでしょうね。

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