今日は初州芳のしれごとがてら Blender をご覧いただき、ありがとうございます。このしれごとがてら、Blenderというあのすみながめチャンネルの企画では、僕が雑談、おしゃべりながら8 Blender を練習してる様子を見てもらうっていうそういう動画になっています仕事っていうのはつまんないこと戯言みたいな意味ですねで、なので僕が知る事をダラダラとし、ゃべりがてらBlenderを練習しているところを見てもらうというそんな動画になっております。このしれごとがてらシリーズはこの動画で3個目になるんですけども、第1回第2回と結構長編の長い動画をあげました第1回が45分ぐらいあったかなと思います。第2回が、もうちょっと長くって1時間あったような気がします。これので、すね間に僕が喋っているっていう動画になっているんですけど、これを作るのもそうですし、普段のすみながめのInkscapeの使い方っていう動画があるんですけど、それも含めてですね、すみながめ、チャンネルはどういう風に動画を作ってるのかっていうのを質問を受けることが時々ありますなので、今回はすみながめチャンネルでどうやって動画を作ってるのかっていうの話しようかなと思ってますはい、でまず、全体像を簡単にお話しすると8スクリーンキャプチャを取っていて、そのスクリーンキャプチャーを取りながら操作をしながら、僕はリアルタイムにしゃべって録音をしてます Inkscape の使い方っていう動画では、そういう風にやってます。録音と録画は完全に別で画面キャプチャーは画面キャプチャで録音は、スマホのアプリでやってます。そのスマホのアプリで録音した音声をパソコンに取り込んでで微調整をした後、どうがとがったいさせてで、それを Inkscape の使い方っていう BGM とオープニングエンディングをつけて完成させるって言うそんな手順になってます全体はそんな感じですね、もうちょっと簡単にスクリーンキャプチャと僕が操作しながら録音するのは別々にとってあってで、声だけちょっと編集した後、平蔵とつないでオープニングとエンディングをつなげて終わり、と非常にシンプルな動画の制作のプロセスになってます。8個ずつ細かく喋っていくとですね、まずパソコンのどんなパソコンを使ってるか、パソコンのハードウェアについてじゃなくって、パソコン本体についてなんですけど、俺は Ubuntu という名前の OS を使ってます。すみながめじゃなくって、しれごとがてらのナンバーワンの中でもちらっとお話ししたんですけど8 OS 2ぶんつを使ってます。バージョンは18.04で2018年の4月だからま今はもう9か月前ぐらいですかねにリリースされた long Term support の18.04 lts ってやつがあるんですけど、7つの18.04 lts を使ってます。デグーンツって何やねんっていう人もまあ多分、何人かいると思うんですけど、多分多くの人は Windows と Mac っていう対比のことはご存知だと思います Windows は Microsoft っていう会社が作っているパソコンの OS ででMacっていうのは Apple っていう会社が作っているパソコンの OS ですね、で、パソコンの OS っていうのは Windows と Mac だけじゃなくって、例えばモバイルだと Google が作っている Android って言うと、またAppleが作ってる iOS って OS とまた会ったりしますよね。そんな感じでコンピューターの OS っていうのは、実は様々あるんですよね。ほとんどの人は Windows 使ってると思うんですけど、実は意外と、色々あると言った時にで、パソコン用の OS として Windows でも、Macでもない、もう一つのものとして Linux っていう選択肢がありますね。これについてあまり詳しくしゃべり続けると、どうがの作り方の話にならないので、もうちょっと簡単に済ませますけど Linux っていうのはオープンソースで作られている OS ですね、で、世界中の開発者が、そのソースコードを改善したり せいした利益のを追加したりして作り上げてるよ、なおやすみなってます。その Linux っていうのはオープンソースなので、簡単に誰でも改変することができるんですよね。なのでその Linux っていうのを基本に具体的なディストリビューションって言うんですけど、具体的ななんとかこ、いろんな簡単に言うと、バージョンですよね。簡単に言うと、いろんなバージョンがあると思っていただいていいと思いますね。その中の一つに区分2っていうのがありますという、そんな感じですで、だから Ubuntu も Linux の仲間でオープンソースのオペレーティングシステム OS になってますで Linux を使う理由はいろいろあるんですけど、フリーソフトが充実しているっていうのが僕にとっても一番の理由かなと思ってます。フリーソフトが充実してて、何が嬉しいかって言うと、僕が1つを選んだ最大の理由でもあるんですけど、オムツじゃなくてもいいんですけど、とにかく Linux を使う必要があったなぁと思ってるんですけど、それは何かというと、そういうクリエイティブ系のソフトウェアを簡単に使えるなと思って、そのメリットを取りたくて Windows ではなく Linux を使っています一番重かったのですね、重かったっていうのは Windows を昔は使っていたんですけど Windows の制約が一番重かったのは本当4時っていうソフトウェアを使いたかった時なんですよね Inkscape も GIMP も Windows でも、動くソフトやなので Windows の人ももしかしたらすみ、ながめチャンネルのInkscapeの使い方の動画ご覧いただいているかもしれないんですけど Windows でも、動くからいいんですけど、僕は本当を作りたい時があってですね、実はすみながめチャンネルでも、本当のオリジナルのフォントを作ってですね、配布してるんでよかったら、ダウンロードしてくださいでも、そんなことやってるわけで、僕は本当も作りたいんですけど、本当作るためのフリーソフトで本当法事っていうのがあるんですけど、それを使いたかったんですけど、それを Windows で、動かすのが、すごく面倒くさかったんですね。最近はどうなってるか、ちょっと分かんないんですけど、僕は、今多分3年ぐらい、かなはー Windows 使ってなくてずっと Ubuntu を使ってるんで、最近、ほんと法事が Windows で、動かしやすくなってるかもしれんですけど、この34年の間で変わってるかもしれんけど、ちょっとそれはわかんないですが、少なくとも34年前の時点では Windows で、工場動かすのが大変で面倒くさくってメモ、どうしたのか、ほんと作りたいと思ってたので、ほんと法事が動く OS って何だろうと思った時に Linux だったというわけで、僕はうまんちゅを選択した経緯があります4つはですね、結構、使い方もそんなに難しくなくて簡単なので、すごいおすすめです Windows とかMacとかと、同じ感じで使えて、さらに柔軟性があると言うか、いろんな子、自由がきくっていう、ところがUbuntuの、いいところかなと思ってます。その代わり、めんどくさいところもあって一番めんどくさいのは8 NVIDIA のグラフィックドライバーのインストールですね、ここで喋り続けちゃうと、ちょっと長くなっちゃうんでも、これ以上しゃべんないですけど Ubuntu NVIDIA の NVIDIA って、ご存知ですかね。日本語でグラボグラフィックボードって言うと思うんですけどを英語で書くとき、グラフィックカードって書くみたいなんで、僕はグラフィックカードって呼んでるんですけど、エリアが作ってるかのグラフィックカードビデオカードのドライバーをインストールする時になんか相性が悪くて、うまくいかないことが非常に頻発してですね、結構そういうのも面倒くさいんですけど、まだ珍しいケースを除けばまあ、そんなに不便じゃない便利に使える OS だなと思って、僕は Windows じゃ、なくって Ubuntu ですね、もう使ってました動画の作り方の話なんで、もうちょっとサクサク行くと Inkscape はいいですよね Inkscape は皆さんもご存知のオープンソースで作られているベクターグラフィックスソフトドローソフトですよね。で、これはオープンソースで作られているんで、誰でも簡単にインストールできませんし Windows でも、いつでも簡単に動きましたで、実はですね、使ったことある方はご存知と思いますけど Inkscape をMacで使おうと思うところがまた面倒くさくって X Window System っていうなんかソフトウェアとなんかクォーツって言ったか、何かわかんないですけど跡エックス11って言ったかななんか、ちょっと色々あるんですけど、とにかくですねあのー Windows で 3と4条5かす、めんどくささにすごくよく似たですね、面倒臭さがMacで Inkscape を動かす時には、実はあるんですよね。なのでMacで Inkscape 使ってる人も多分いると思うんですけど、結構面倒くさいなあ、と僕は思ってます。そういう面倒くささがないところが Ubuntu とか Linux 系のいいところではありますね。で、録画される対象は今言ったような Inkscape ですよ。ネットで録画するソフトやなんですけど、これはもう頭使ってる人の役にしか立たない情報になりますけど、火山ムっていうソフトを使ってます。風間 kazam ですね、これは多分 Windows 用とか出てなくて Linux 用特に Ubuntu 用のソフトやだと思うので、いろんな人に、なんて書く、便利なソフトじゃないとは思うんですけど、お母さんのスクリーンキャスターっていうソフト屋があって、それで画面録画してます。もし、この仕事があったようですね、聞いてる方の中に、うんち使ってる方がいればまあ、もちろんご存知だと思いますけど、それぐらい、なんて書く、標準的な有名なソフトなので、スクリーンキャプチャーのためのソフトとして、風間ってすごい標準的で有名なので、ご存知と思いますけど、すごい使いやすいですね、インターフェイス、使い方、そのアプリをソフトウェアを起動した時に出てくるボタンとかが4個ぐらいしかないですよね。スクリーンショットを撮るから、スクリーンキャプチャビデオを撮るかの二択でそれぞれマウスを映しますかとか、今パソコンで再生されている音を録画に含めますか。とかそんぐらいの簡単な設定だけで、後は、録画開始、録画終了のボタンさんだけみたいな感じで、すごくシンプルに使えるアプリソフトウェアですね、なので、僕はすごくお気に入りで使ってます。実は2018年の10月ぐらいに僕は Ubuntu を Ubuntu 18.04にアップグレードしたんですけど飾るを Ubuntu 16.04で動かすと、なんだかすごい問題があったような経験が僕はありますというかすみながめチャンネルの Inkscape の使い方っていう動画の中で、ほとんどは今んところ、ほとんどですね、最初の多分、10番台から80番台ぐらいまで多分全部そうだと思うんですけど Ubuntu 16.04での OS で、撮影をやってました。その時になんていうかこう画面の上の方の所が、すごく頻繁に点滅してしまう問題があって、僕はさん、ついにその解決方法がわからず、ずっと見ないふりをしてですね、無視してきたんですけど Ubuntu 16.04で、風間使うと、ちょっと具合が悪い感じがあるなとは思ってました今ただ4つを18.04にアップグレードしてからはそういうこともないぽいのでそこんところは今はすごく安心してます。66.04から18.04にアップグレードしたのが去年の10月ぐらいだったと思うんですね。2018年の10月ぐらいだったんですね。多分、ちゃんと覚えてないですが、確か、それぐらいで、もう半年ぐらい早くアップグレードしとけばよかったなぁ、とも後の祭りですけど、ちょっと思ったりもします。うんちのトラブルはバージョンアップグレードすると良くなるって言うのは、僕の経験則としてはあります16.04つ買う前は14.04を使ったことあったんですけど、14.04もそれだ、それでなんかこう問題が僕にとってありますね。それちょっと細いですけど USB が認識しないっていうのがありました結構大変でしたね。それちょっと置いとくとしてなので OS は Ubuntu 18.04今、使ってますで Inkscape をスクリーンキャプチャするソフトやは Ubuntu ようなソフトや、なのであまり多くの人の参考にはならないかもしれないですが、風間というソフトウェアを使っていますというところまでお話ししましたでえーと Inkscape の使い方っていう動画を撮影している時は、その画面の録画を画面操作しながら画面の録画もちろんするんですけど、同時に僕が喋って、どんな操作をしてますよーっていうことを、口で解説してます。その口で解説している喋っている内容はスマホの録音アプリで録音しています。この録音アプリがちょっとなんだか覚えてないですけど、8モノラルで WAVE 形式. WAV という音声の景色、ありますよね。ちょっと、あんまり音声の景色、詳しくないんでよくわかんないですけど、モノラルで. Web で サンプリングレートのどんぐらいだったか覚えてないですけど、20khz ぐらい、もしか40khz ぐらいで録音してるような気がするんですけど、確か、そんな感じ、40khz ですね、多分で録音してくれる普通の何ていうかこ PCM 録音って、日本語として正しいんですかね CM 録音、タブ日本語としてありそうですね PCM 録音をしてくれるようなアプリを使ってます。とどれか PCM 録音って、ググって一発で出るやつではなかったですね、これじゃないんですけど、京都山科シンプルな僕のスマホは Android なんですけど、やっとシンプルなのアプリを使ってます。単純にボタン押したら録音が始まった録音が止まるって、ただ3だけのアプリで、すねでこれを使う理由っていうのは、特に深い理由はなくてですね、単純に音が取れればいいだろうと思って使ってますで撮った音を、僕はスマホから Google ドライブにアップ、ロードして Google Drive からパソコンに落としてで、ファイルを共有してます。えーダウンロードした音声ファイル. Web ファイルを今度は Audacity っていう音声の波形編集ソフトって言うんです。かねを使ってちょっとだけ編集をしてます。何をしてるかっていうと、主に三つで一つは言い間違いとかとかとか、無意味なことを今も言ってますけど、録音中は言いがちなので、そういうのをカットするために使ってますとかあのとかあると聞き取りづらいんで、それを無音化するその範囲を選択して音を0.00倍にするれてれれれれれれ1倍にするみたいな編集をしてカットするんじゃなくて、ただ無音にするカットすると録音の長さが変わっちゃうので撮影した動画と一致しなくなっちゃうのでカットはしないんですけど、そこを無音化するみたいなことをやってますとかとかとか、雨とかそういうの毛剃って鮭ですね、ともう一つは、コンプレッサーで音の音圧をちょっとあげてますっていうのは、木が下向いて喋ると、スマホ向きに声が届くんで、音量がちょっと大きくなったりとかね画面向きながら、喋ってると、音がちょっと小さくなったりとかするし、あと文章の最後って、あの人間は誰でもそうだと思うんですけど、気が持たないんで、声量って下がってくんですよね。文章の始まりはその喋りだしは音量が大きくて、最後の方は小さく声が小さくなっていくっていう漢字は声が小さくなっちゃうのでなんとかなんですっていう子を小さくなってしまうんで、その辺の聞き取りづらさをなんとなくごまかすためにあのあんまり丁寧には行ってないですけど、全体を均一にと言うか、音量のばらつきがなくなるように、コンプレッサーで親と音圧を上げるってことをやってます。もう一個やってるみっつめのやってることは音圧上げると合わせて一緒にバックグラウンドのホワイトノイズも大きくなってしまうので、それを除去するために、ホワイトノイズの除去もやってますで使っているソフトはさっきも言ったように Audacity っていうソフトなんですね。で、これもなにを隠そうオープンソースのフリーソフトなんですよね。僕はオープンソースのフリーソフトが割と多分大好きな人間でと言うかが別にオープンソースでフリーソフトじゃなくてもオープンソースじゃなくても、もしかしたらいいかもしれないですけど、フリーソフトであるって、事は結構大事で、まあ、趣味に、お金かけていうのも、もちろんいいことであるんですけど、僕は何て書こう細やかに楽しみたいなっていう、風な気持ちがあるんで、あんまりお金かけずにですね、フリーソフトで、楽しくちまちまやってるっていう、そんな感じですね、今まで言ってる部分も多々出し、風間ももちろん正しい Inkscape もタダだしで音声編集のこの Audacity もただですね、ただ出し、オープンソースのソースのフリーソフトを使ってますでも、まあどれもですね、昨日的に、ああもうこれ全然使えないとか使いやすさの点で使いにくいとか、昨日の10で機能が全然足りないとかって全然不満がなくてですね、本当にやりたいことが全部できる十分なアプリだなぁと思って使ってます。全く漫画ないですね、特に Audacity の場合は、そのホワイトノイズを抑えるためのノイズリダクションの機能がものすごく強くて強いっていうか、その性能が良くてですね、録音の中で、この辺りにホワイトノイズがありますよって言うの範囲指定できるんですよね 範囲指定したもので、そこの範囲のホワイトノイズを取得させてやるっていうだから、この録音ファイルの中で典型的に含まれている背景のホワイトノイズはこんな感じですっていうサンプルを与えて行って、そのサンプルに基づいて全体のホワイトノイズを消すで、消していくっていうこと、やるって、二段階でちょっとまあめんどくさいってめんどくさいですけど、実際面倒くさくないですけど、何て言う過去単純ではない二段階の作業にはなりますけどまでもその文ですね、すごく性能が良いホワイトノイズを抑えるしあの特に、今僕が喋っているタイミングに含まれてしまっている White Noise っていうのも大変させるのに聞いてくれます。なぜなら僕が喋ってない時間のホワイトノイズを取得させてで、それに基づいてホワイトノイズを低減させるからですね、なので、すごく性能が良いソフトウェアとして使ってますを出してやってるのは多分、それぐらいですね、とかどうとか言い間違いとか、そういったところをカットするというのが一つと、あと、コンプレッサーで音音の粒を揃えて、音圧をあげて、コンプレッサーかけてノイズも大きくなっちゃうのでついでにホワイトノイズを取るということを出して行ってます。その結果、僕のしゃべりの中にとかあのーとか言い間違いが減って聞き取りやすくなっていればいいんですけど、結構僕考えながら喋るとカミカミになってしまうので、今みたいに考えないで、喋ると逆に噛まなかったりするんですけど、考えながら喋ってるとカミカミになっちゃうんで、それをカットするって意味ではを出して、すごく役に立ってくれていますはいで風間で撮ったスクリーンキャプチャーがあってスマホで録音した音声を Audacity で、ちょっと編集した音声があってね、最終的に合体して、一つのビデオにするっていう作業をやるんですけど、それはOpenShotっていうのもまたフリーソフトなんですけどの動画編集ソフトでやってます。OpenShotは、僕はすごく個人的に応援しているんですけど、応援してるって何もやってないですけど、すごく好きな動画編集ソフトやです。オープンソースの動画編集ソフトやで有名なのはちょっとカットっていうのもあるんですよね。ちょっとカットっていうのは shotcut ですよね。ちょっと買っとってもあるんですけど、ショッートカットは何とかを使った感じが、すごく変な感じがしたので、ちょっと一回使ったんですけど、あんまり使ってないですで、あんまり重要じゃないポイントとしてはアイコンがダサいっていうのが、あんまり僕としては、気に入ってなくてですね、ちょっとカットのアイコンなんかダサくて、気に入らねえなあっていうのがあって、それもあり、使ってないってのがあります。もう一個のアイコンはどうでもいいとしてもですね、もう一個、どうしても気に入らないのは、なんかこう動画の中にテロップを入れる方法が非常に特殊で分かりづらいんですよね。普通の動画編集ソフトやって、トラックは決してあって、ビデオトラックの上に、もう一個トラックを置いて、そこの空いてるトラックの所にテロップの文字のデータをボコっておくと、動画にテロップがのるって、宇多田レイヤーみたいな感じ Inkscape もまあ、めいにレイヤーとは言わないですけど、何で嫌みたいな概念がありますけど、ママにもあるんですけど、まあ、そんな感じで重ね順て結構重要だったりしますけど、そんな感じでOpenShotとか、他の動画編集ソフトもテロップを重ねていく動画にテロップを入れる編集をするんだと思うんですけど、ちょっとすごく変わっててですね、なんか、僕はなじまなかったんですけど、どうが、そのクリップ全体への加工の一つとしてテロップを入れるっていうことやんなきゃいけないんですよねなので、例えば30分の動画素材スクリーンキャプチャーとか、そういう風になりがちですけど、30分の動画素材があって、そこの10分0秒のところから10分5秒のところまでテロップを入れたいとしたら、その30分の動画を10分0秒のとこで切ってもう一個10分5秒のところで、もう1回切って動画を3分割して行ってで、真ん中にある10分0秒から10分後、秒までの5秒間のビデオクリップに対して0歩のセルっていう編集をやんなきゃいけないんですよねなんかもうすぐ、分かりにくいじゃないですか。しかもさんのテロップを乗せる時間、ちょっと5秒立たなかったら、もっと長くしようとか、短くしようとか、すごくなんて、書く柔軟にできないので、僕の付け方がちょっと間違ってたっていう可能性はありますが、僕の使った感じだとショッートカットのテロップの入れ方は、そんな感じでもすごい変だったっていうか、特殊だった ね、その使い方に僕はなかなか慣れられなかったんで、今はOpenShotっての使ってます。別にオープンソースの動画編集ソフトはもちろんこの二つだけじゃなくて有名なのだと停電 LIVE っていうのがあると思うよね。で、僕、これよみ形というわかんないすけど、経営伝来はどうやって書くかって言うとアルファベットで kdenlive ですねん、ライブのところ読めそうなんすけど、体はどうやって言うのか、わかんないんですけど、口田 LIVE って言うんですかね。ちょっとわかんないですけど、停電 LIVE って、僕は項目はしてるんですけど、携帯のライブっていうのもオープンソースソフトウェアとして有名で動画編集も、色々できるって、事で有名ではあるんですけど、僕はまだ試したことがないです使ったことないですなので、OpenShotよりもすごく便利かもしんないし、ものすごく不便かもしんないし、どんなもんか、全然知らないっていうのが正直なとこですまでもあらゆる可能な選択肢利用可能な選択肢を比較検討してると動画制作したいっていう本来の元々の目的がいつまでたっても達成できないので、まあ、それなりにこれでいいだろ十分だろって、思ったソフトやで、一旦落ち着いてるってのがま実際の今の現状ですかねで、じゃあまあ関係ない話を多くしましたけど、実際にOpenShotはどんなもんかって言うと、そういうシンプルな見た目の何ていうかこう入門者向けの動画編集ソフトかなと思ってます。ホットショットのウェブサイトとかだとシンプルでパワフルですって言ってるんですけど、もちろん TOEFL で、いろんなこともできるとは僕は思うんですけど、あんまりパワフルには使ってないし本当にパワフルななんか凝った編集をやるのにはどっちかといえば向いてないツールなんじゃないかなってな、僕は直感として思ってます。僕の使い方、肩すごく単純だってのもあるんで必ずしも良い当ててないような気がしますけど、OpenShotはシンプルであるってところどっちかって言うと、ポイントでパワフルであるいろんなことが何でもできちゃいますっていうところは、あんまりポイントじゃないのかなっていうような気がしてます。OpenShotはま、とにかくシンプルでパワフルですって、書いてますが、降るかどうかは置いとき、シンプルであるという所は、本当にその通りで、すねでソフトウェアの見た目って8期、脳に直接関わるかって言うと、実際のところ、どういう見た目でも昨日は変わんないってのは、まあ、理屈では理解できると思うんですよね。ボタンが長方形なのか、それとも角が丸くなってるかどまるな長方形なの買って、そのソフトによって何ができるかって事とは全く関係ないってか独立の項目ですよね。ボタンの形っていうのは、けど、やっぱり人間なんで使い心地とかって、やっぱり大事だ、と僕は思っていて、ソフトウェアの見た目がなんかこうしっくりこないとか、なんかダサくって気分が乗らないので良くないとこか、思ってる店ね、どうせだったら見た目もイケ、てる子なんて書く動作もキビキビしてて、気持ちいい子で見た目もかっこよくって何か作業したくなる自分をのやる気を引き出してくれるようなソフトやの見た目の方が、後プロフェッショナルに見えるとか言うほうがおかしいなと思っているので、昨日だけじゃなくって、そういう情緒的な価値見た目がなんかイケ、てるとか、そういうところもすごく大事にしたいなと思ってはいるんですけど、そこんとこ行くと Open SHOT は本当に良いんですよね。で、さっきショッートカットのロゴがダサいアイコンがダサいみたいなこと言いましたけど Open SHOT ARROW もかっこいいですし、ソフトウェアの中身の見た目もかっこいいんですよね。なので使うぶんにはすごく申し分ないソフトやだなと思ってます。いきなり僕は見た目の話なんかしちゃいましたけど、当然昨日も送って行くスケープで言うところのスナップみたいなクリップ同士をきれいに並べる33秒の、例えば3フレーム目のところで、クリップ市の上にテロップ一応走っと重ねるとか、何かそういうことが簡単にできるんです。ごく使いやすさも使いやすいし、でビデオをカットして取り除いてみたいなことも簡単に出来ますし、すごく分かりやすいでツールも単純ですよね。動画編集ソフトって多分、大体このプロジェクトに使うリソースを入れて動画リソースとか交換とか BGM とかあと、テロップとかっていうそのリソースを入れとくプロジェクトのためのファイルを入れる場所と後、トランジションとかエフェクトとかを選ぶ場所ってあるような気がするんですけど そういうマルシェ典型的な見た目をしてるんで使いやすさってか、その習得コスト、使い方を覚えるコストも全然高くないですし、本当に使いやすいソフトなな、と僕は思ってます。OpenShotで、すねで実際のところへと、いろんなことを言いましたけど、僕がすみながめの Inkscape の使い方っていうシリーズの動画を作るにあたってやっている加工ってまあ、見てる方はご存知かもしれないですが、全然編集してないんですよね。ぺろっともよっぽど間違った事喋ったことを間違った事喋ってたってのが、あの編集時点で気づいたとかいうことがない限り、そんなに凝った編集はしてないですよねまあ、だからこそOpenShotが僕の目的に合ってるのお前一つ理由としてはありますけど、僕の場合は、本当にシンプルで、まず以前作ったオープニングがあるんですけどえっとすみ、眺め、チャンネルの赤い目玉みたいなやつな事って落ちてきて、すみながめっていう文字がたたたたたって、画面中に入ってくるっていうのがオープニングですね、あれ1秒2秒ぐらいのオープニングがあって、その後はさっき言ったかザムっていうソフトで撮ったスクリーンキャプチャーが入ってねえ、そこのましたから、スマホで録音して Audacity で、ちょっと音を整えた音声ファイルを並べてで、その下に BGM をつけてますで BGM もすみながめチャンネルの歴史で実は2種類使っていて初期の頃は明るい街みたいな音楽を使ってましたけど、あにこ問題があったなとか認識してるんですけど、まず一つ音量がでかすぎる僕の喋ってるのが全然聞こえないってのがありました後で、もう一つ音量もそうだし、雰囲気と合ってないっていうのがものすごく指摘されていて、ものすごく指摘されたっていうよりもですね、コメントで何個かあったっていう感じなんですけどでもすみながめチャンネルの初期の頃にくれてたコメントって、全部で多分30個も多分ないと思うので、その30個ないうちの5個ぐらいが BGM に関するコメントだったと思うと、どんだけの割合が BGM の違和感を指摘してくれたのかっていうのは結構、凄い風、すごい割合だなと思います。あまりにも BGM が合わないっていうコメントをたくさんいただいたので BGM を変えて、今はジャズっぽいこのしれごとがてらの動画でも今使ってるのと同じジャズっぽい音楽を BGM に作業してます。そのビデオスクリーンキャプチャと自分の僕が喋った音声と BGM が終わったタイミングで最後にエンディングをやるっていう4トラック3トラックしか使ってないんですよね。メインのトラックが映像のところで、オープニングとスクリーンキャプチャーとエンディングが並んでるとで、2トラック目にはスクリーンキャプチャーがやっているところだけ僕の音声が入ってくるとで、3トラック目にスクリーンキャプチャーと音声がある間だけ BGM を入れると、本当にただそんだけですね、なので、全然凝った編集はしてないですでも凝った編集をするのもまあいいんですけど、何というかすみながめチャンネルの動画の性質上、お得に、その解説している途中の部分については早送りしたりカットしたりしない方がむしろ分かりやすいとか、持っていて、全ての操作が見えるどんなプロセスを経て、どんな操作をしてえーとなんだろな、作品が出来上がるのかって全プロセスがあの花しかできてた方がいいと思うので、あえて編集してないってのもあります。もちろん編集大変だからってのもありますけどね、なので、まあ無駄に大変な思いする必要ないので、なので無駄じゃない大変な思いはしますけど、向かいの大変な思いをしないためにほとんどの動画はあまり編集してないという言い訳がもう入ってますけど、まあ、そんな感じでございますもう一度まとめると最初に Ubuntu って用椅子を使ってますと。そこで Inkscape を使って動画を撮りながら、そこで火山っていうソフトでスクリーンキャプチャを取って、同時にスマホで録音をしてましたスマホで撮った録音は Audacity で、ちょっと整えたと津嘉山ので撮ったスクリーンキャプチャと Audacity で、整えた僕の声と、それらを一緒にOpenShotっていう動画編集ソフトでまとめて一本の動画にしてるというそんなプロセスを経てすみながめ、チャンネルの動画は作られていますという、そんなお話でしたちょうど今動画の方も、ペンギンが作り終わってレンダリングができて 色が塗り分けができてっていう感じの状態ですね、で、今回、この動画の中に何やってたから、全然見てなかったんですけど、まぁもし動画も見ててですね、参考になるポイントがあれば幸いでございます。今回の動画今回のしれごとがてら内容は、ここでおしまいにしようと思います長い間35分ぐらいですね、ご視聴ありがとうございました。