フリーマガジン「ひとりとひとり(R)」を、本物の【つながる】メディアに生まれ変わらせ、「ひとり」を救うコミュニティ。取り巻く環境は、実はいろんな社会問題が背景にある!? 実情も見えて来た! そんな今だからこそ情報を発信したい様々な「ひとり」が【つながり】新しい【いきかた】の選択肢を拡げよう!!

プロジェクト本文

▼編集部からのメッセージ

日本初のおひとりさまメディア「ひとりとひとり(R)」は、家族がいてもいなくても『ひとりの時間をイキイキ楽しむ』おひとりさま・おひとりさま候補のための【つながり】【いきかた】を応援するライフスタイル提案フリーマガジンとしてスタートしました。

2020年1月22日現在で、合計9冊(17年末に発行した準備号から換算)累計115,000部を広告収入で発行してきました。

法人としてはこの2月で2周年を迎え、10冊目となる第9号(20年4月15日発行)からは、3年目の新たな試みとして、オンラインコミュニティで会員さんと【つながり】みんなでマガジンを作る、参加&支援型マガジン「ひとりとひとり(R)」として再出発することとなりました。

ここから、それに至る経緯や「参加&支援型」とはどういうことか、などなど、いろいろご説明してまいりますが、いささか長くなりますので、最初にちょっと概略をお伝えいたします。

端的に言うと、広告収入で運営・発行していく従来のやり方ではなく、みなさんから少しずつご支援、つまりは費用的なご負担をいただきながら、同時にみなさんにも企画・制作にご参加いただこう、そしてもっともっとみなさんとつながっていこう、拡がっていこうということです。

【みんなでつくる・つながる・ひろがる、支援型マガジン「ひとりとひとり(R)」】詳細、ぜひご覧ください。


▼フリーマガジン「ひとりとひとり(R)」をはじめたきっかけ

このオンラインコミュニティの概要については、後半でお話をするとして、まず、このフリーマガジンをはじめたきっかけをお話したいと思います。

少し長くなってしまいますが、最後までお付き合いいただけますと幸いです。

私たちは"おひとりさまメディア"と名乗ってはいますが、「ひとりぼっちでも強く生きよう!」ということをことさら推奨しているわけではありません。現に、取材で取り上げて来た人たちは、未婚の人も既婚の人も年齢も性別も様々、色々な人の様々な【いきかた】を取材してきました。

「おひとりさま」じゃないじゃん? そう思われるかもしれませんが、人は、どんな人でも結局は「ひとり」。家族がいても「ひとり」になる可能性は誰にでもあります。生まれたときも「ひとり」、亡くなるときも「ひとり」。
ですから、単身ということに限らず、どんな「ひとり」でも、安心でいられるよう、困らないよう、「ひとり」と「ひとり」が【つながる】ための【いきかた】の選択肢は必要です。

ちなみに、単身という意味での「おひとりさま」の世帯構成は日本全体で「単独世帯が約26.9%」、「夫婦のみの世帯23.7%」(出典:平成27年国勢調査より)で合わせると約半分の世帯が、「おひとりさま」と「おひとりさま候補」なんです。

東京だけで見ると単独世帯の比率は全体で47.3%、私たちが編集部を持つ福岡市内でも49.7%が単独世帯で一般世帯の約半数を占めています。(出典:平成27年国勢調査より)

まだまだ、自分事と思ってない人もかなり多いと思いますが、この「単独世帯」増加は、今後の日本に切実な問題になるでしょう。

しかし、このメディアをはじめてみて「おひとりさま」という言葉のイメージが、「とってもぼんやりしていてピンと来てないなぁ〜」と思うことがしばしばあるのです。

良い意味だと、いわゆる「ソロ活動」「ひとり○○」といった、ひとりでなんでもやっちゃうアクティブな人。この「おひとりさま」層を狙ったビジネスの展開は、飲食やアミューズメント業界では、登場しはじめて久しいものの、まだまだニッチビジネスのようなイメージで、地方に行くとさほど流行っている印象ではありません。また、ネガティブな意味でも捉えられていて、そこには、言葉のイメージによる独特な思い込みや固定概念があると言えます。

下のイラストは、取材を通して知った、一般の方の「おひとりさま」という言葉のイメージです。

とってもばらつきがありますよね?

もうひとつ、矢野経済研究所が発行した「おひとりさま市場総覧2019」の中に「おひとりさま」という言葉のイメージについての調査資料があります。(https://www.yano.co.jp/market_reports/C60123900https://xbusiness.jp/post/66)

※矢野経済研究所「おひとりさま市場総覧2019」より


こちらでは、「おひとりさま」のイメージは、66.2%が良いイメージとして認識されており、ポジティブワードのようにみえるのですが、下の「おひとりさま」をネガティブに捉える理由のアンサーだけを見ると、かなり辛辣に捉えられていることが分かります。

※矢野経済研究所「おひとりさま市場総覧2019」より

実は、私たち編集部でもこの2年と少しの取材の中で同じようなネガティブなイメージを持つ方が少なからずいることを感じていました。
そして、『おひとりさま』という言葉に、ネガティブなイメージを持つ原因にはそれなりの理由や問題があることも分かって来たんです。

もっともっと、いろんな問題や原因があると思いますが、この結果を見て、みなさんはどうお感じになりますか? 『おひとりさま』をネガティブに感じる要素って、現在の社会問題の多くに関連している、と感じた人も多いのではないでしょうか?


▼わたしたちは垣根を越えて【つながり】たい!

本来であれば積極的に参戦して欲しい業界・サービスがまだその必要性に気がついていない、気づいていてもどうアプローチして良いかわからないという状況があるのではないでしょうか?

まったく関係のない業界同士なのになぜ? と思われるかもしれませんが、それぞれに、考え方やアプローチ、プロセスが異なったとしても、みなさんの大きなゴールは「孤独」な「ひとり」を自分のお店に、商品に、サービスに、時には別の団体や人に【つなげる】ことで、利益を上げたり、目標を達成できるのではないかと思うからです。

いろいろな個人、業界、団体が連携を取ることで必ず「孤独」な「ひとり」は、少なくなる!
私たち編集部はそう確信しています。

当事者である「ひとり」が、自身の生きづらさや考え方、社会の問題と「ひとり」の問題がニアイコールであることに、気がついていない現状があることも、伝わらない、繋がらない、拡がらない原因のひとつです。

だからこそ、いろんな業界が、団体が、個人が、垣根を越えて連携し、情報を発信する必要があります。


▼いろいろな業界が、団体が、個人がさまざまな問題・課題を、独自の視点で発言、共有することで、必ず新しいアイデアが生まれ、コラボレーション、イノベーションが起きていく!!
いわば、垣根を越えた"ワンチーム"をこのコミュニティでは創造したいと思っています!

このオンラインコミュニティでは、様々な業界、社会問題の解決に尽力する団体、いろいろな考えた方の個人、そして、当事者である一般の方(読者)が連携し、アイデアを出し合いながら、どんな『おひとりさま』も取り残さない、『孤立』しない未来を想像・創造していきます。


▼参加して欲しい方


『リアルに人と繋がりたくない人にとっては5Gの技術やAIの進化は革命的なものになる!』 とわたしたち編集部は考えています。ですから、そういうテクノロジーの人たちにも参加して欲しい。
「LGBT+Q」「医療・介護」「終活」「発達障害」「セルフネグレクト」
「依存症(アルコール、ゲーム、薬物、買い物…)」「5080問題」
などなど、
それぞれに活動されているみなさんにも参加して欲しい。

そして、いわゆる「ソロ活動」「ひとり○○」といった、
ひとりでなんでもやっちゃうアクティブな「おひとりさま」層を狙ったビジネスの方々にも参加して欲しいと思っています。

特に「おひとりさま」ビジネスの展開は、生活に密着した飲食店コンビニのようなお店には、地域コミュニティとしての一端を担えるだけの可能性が無限にあると考えています。

保険などのライフデザインに関わることをビジネスにされている方も大歓迎です。
保険であれば、遺贈型の保険や運用系の保険もたくさんあると思います。士業さんであれば遺言、相続、家族・ペットの信託など、そのような知識を「おひとりさまライフ」の向上のために知識や手続き、商品の紹介をお願いしつつご自身のお仕事にも活用いただきたい。

「終活」などの民間の資格を持っていて活用出来ていない方、地域コミュニティを運営したい方、お寺・神社のような地域に縁の深い場所、慈善事業、社会貢献などに興味のあるみなさんのご参加もお待ちしております。

もちろん、一般の読者さんにも、当事者である孤独な「ひとり」本人や家族にも、
どんな「ひとり」にも、気軽に参加して欲しいと思います。

事業者の方向けのリターンは、集客用オリジナルステッカー、PR枠や広告枠などメリットも多数ご用意しております。


▼また、弊誌では、SDGsの17のゴールのうち、7つのゴールにコミットする活動を行っています。

日本企業のSDGsへの取り組みも始まっていますが、私たちの活動を17の目標に置き換えると【目標:3.5.8.10.11.16.17】に該当、7つのゴールに取り組んでいます。

また、メディアとしてありとあらゆる企業・団体・個人のSDGsへの取り組みを紹介することが私たちの役割であり、孤独な「ひとり」を取り残さない未来への取り組みとして、SDGsに参画するすべての人を応援します。ぜひ、SDGsに興味のあるみなさんにも、参加・支援いただけますと幸いです。


▼このコミュニティではこんなことが可能になります。

メンバー(会員)になってくださった皆さんには、支援額にかかわらず、Facebook非公開グループで、他メンバー(会員)との交流・発言の場を提供いたします。
3ヶ月に1回発行される参加&支援型マガジン(※)「ひとりとひとり(R)」の企画持ち込み、取材先、取材して欲しいなどの売り込み&提案から、メンバー同士のフィードバック、アドバイス、連携、コラボレーション、オフ会等の連動企画も自由に行っていただけます。支援だけ、見学だけでも、もちろんOKです。

注)なお、商品、サービスの紹介などは可能ですが、ネットワークビジネス(MLM)や情報商材などへの導入・宗教への勧誘などを目的に参加される方はあらかじめご遠慮ください。他メンバー(会員)への無理な勧誘、誹謗中傷などを含め、運営の妨げになると判断した場合、強制的に退会していただく場合がございます。

具体的には、月500円〜の支援で、コミュニティ内(Facebook非公開グループ)で「オンライン編集部」「ひろがり部」「つながり部」等の部活動に参加いただくことができます。
※なお、Facebook非公開グループへの参加は自由です。見学だけ、支援だけでも、もちろん構いません。
※純粋に読みたいだけの読者様は、引き続き電子ブック(Kindle1冊@99円)と本誌郵送の年間購読(年@1,200円)を続けます。詳細は、HP内の年間購読ページをご覧ください。

いろんな考え方、いろんなサービスを提供する、すべての企業や法人、団体、個人が議論し、話し合い、連携できる環境と独自のメディアを持ち発信しましょう!

支援&参加いただく、事業者・企業・団体の方には、集客やPRに繋がるメリットも多数ご用意。詳しくは、下記のリターン内容をご覧ください。


▼支援者(パトロン)へのリターン

☆新たなメディア制作に企画から携わるチャンス。あなたが支援し、作ったマガジンを必要とする「ひとり」に届けることで新しい【つながり】生まれます。
☆様々な社会問題に立ち向かうメンバー(会員)との【つながり】生まれます。多様性の時代にあったコラボ・イノベのカタチをこのコミュニティで生み出して行きましょう!!



▼リターンについて
個人:支援&参加型《500円/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●本誌に、お名前(屋号・会社名でも可)を掲載します。
※最低3ヶ月会員でなければ掲載できません。
●発行月(1・4・7・10月)に「ひとりとひとり(R)」を10部までお届け。
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個人(お店/事業者)支援&参加型《1,000円/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●本誌に、お名前(屋号・会社名)、連絡先(住所/TELorメール)掲載します。
【掲載例:○○法務事務所/東京都○○区○○町1-1-1/03-0000-0000 or Mail@address】
※最低3ヶ月会員でなければ掲載できません。
●発行月(1・4・7・10月)に「ひとりとひとり(R)」を15部までお届け。
●「おひとりさま歓迎」ステッカーを差し上げます。
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法人(お店/事業者)支援&参加型《2,000円/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●本誌に、お名前(屋号・会社名)、連絡先(住所/TELorメール)と、ひと言メッセージ(30文字程度)を掲載します。
【掲載例:○○法務事務所/東京都○○区○○町1-1-1/03-0000-0000 or Mail@address】
【ひと言メッセージ例:おひとりさま向けの身元保証の支援を行っております。】

※最低3ヶ月会員でなければ掲載できません。
●発行月(1・4・7・10月)に「ひとりとひとり(R)」を20部までお届け。
●「おひとりさま歓迎」ステッカーを差し上げます。

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【広告枠提供】※10社限定。
法人(お店/事業者)支援&参加型《3,500円/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●本誌の1/10枠に広告を掲載できます(デザイン込み)。
※最低3ヶ月会員でなければ掲載できません。
●発行月(1・4・7・10月)に「ひとりとひとり(R)」を30部までお届け。
●「おひとりさま歓迎」ステッカーを差し上げます。
【広告審査が必要です】下記、注意事項ご確認ください。

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【広告枠提供】※2社限定。(広告審査が必要です)
法人(お店/事業者)支援&参加型《15,000円/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●本誌の表4(裏表紙)に1/2広告を掲載できます(デザイン込み)。
※最低3ヶ月会員でなければ掲載できません。
●発行月(1・4・7・10月)に「ひとりとひとり(R)」を50部までお届け。
●「おひとりさま歓迎」ステッカーを差し上げます。
【広告審査が必要です】下記、注意事項ご確認ください。

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【マガジンまるごと提供】(入会に審査が必要です)
法人(お店/事業者)支援&参加型《30,000円〜/月》


●「ひとりとひとり編集部」オンラインコミュニティメンバーとしてFacebook非公開グループへ招待。
●パトロン限定の月に一度の活動報告。
●あなたオリジナルの「ひとりとひとり(R)」を発行しませんか? 本誌を丸ごと提供します。
※表2・3・4の3ページをオリジナルのデザインでご提供、記事ページはすべて共通となります。
※支援額により部数を決定します。入会の前に必ず、お問い合わせください。
●「おひとりさま歓迎」ステッカーを差し上げます。

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▼注意事項

※Facebook非公開グループ内では、他メンバー(会員)との交流・発言の場を提供。
企画持ち込み、取材先、取材して欲しいなどの売り込み&提案から、メンバー同士のフィードバック、アドバイス、連携、コラボレーション、オフ会等の連動企画も自由に行っていただけます。
見学だけでも、もちろんOK。他、商品、サービスの紹介などは可能ですが、ネットワークビジネス(MLM)や情報商材などへの導入・宗教への勧誘などを目的に参加される方はご遠慮ください。他メンバー(会員)への誹謗中傷などを含め、運営の妨げになると判断した場合、強制的に退会していただく場合があります。

※「おひとりさま歓迎」ステッカー第1弾は、プロジェクト公開後(2020年1月22日〜)に、Facebook非公開グループ内で話合い2020年3月初旬までに決定。支援&参加型になって初めての「ひとりとひとり」第9号(20年4月15日発行)の発送時に、同封させていただきます。

※広告枠提供のリターンは、下記の商品やサービスの掲載をお断りさせていただきますので、あらかじめご確認の上、ご入会のご検討をお願いいたします。

①消費者金融、商品先物取引に関連する一切の広告
②宗教・政治などに関わる意見広告
③マルチ商法、ネットワークビジネス、連鎖販売などの広告
④情報商材、高額塾などの広告
⑤ギャンブル、性風俗などの広告
⑥人権を侵害する広告
⑦環境問題悪化につながる広告
⑧風紀を乱す恐れのある広告
⑨加持・祈祷・易断・催眠・迷信に関する広告
⑩当媒体の趣旨と明らかに反すると当団体が判断した広告
⑪その他当団体が掲載不可と判断した広告


▼資金の使い道

マガジンの制作(取材・撮影)・印刷・梱包・送付・宣伝・事務局運営費等に使わせていただきます。


▼さいごに

「ひとり」で生きる人の課題は今後、 中長期的に必要不可欠な社会課題として着目され、 解決のための討論がされ、 新しいサービスができていくことでしょう。
私たちはそのパイオニアとして、 どこにもない仕組みをつくりあげ、 社会貢献、 社会還元することを目標に頑張って参ります。

広告収入で出版していたフリーマガジンから、参加&支援型マガジンへの移行は、この業界では大きなチャレンジ、たぶん、日本初の試み&新しいビジネスモデルの提案にもなると思います。
ぜひ、ビジネス目線でもみなさんのお力をお貸しください!

※記事、写真、イラスト等の無断転載および複製を禁じます。©︎2020 ひとりとひとりAll Rights Reserved


▼入会方法

・当ページの「パトロンになる」ボタンから入会することができます。尚、月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します(当月分は日割り計算になりません)。

・入会申請後、CAMPFIREから自動送信されるメール(タイトル:【CAMPFIRE】支援完了のお知らせ」)内にて、Facebookグループへの参加手順をご連絡します。数時間待ってもメールが来ない場合は、お手数ですが、CAMPFIREのメッセージ機能にてお問い合わせください。
※混雑時などは、入会審査に5営業日ほどお時間をいただく場合がございます。

・支援者様限定ページや限定コンテンツをご覧いただくにはCAMPFIREアカウントが必要です。

・特典等の発送の為、ご住所の登録が必要となります。ご住所は正確にご登録をお願いいたします。
※特典発送等に問題が生じた場合、運営よりご連絡させていただく場合がございます。


▼決済方法

・CAMPFIREコミュニティの月々のご支援はクレジットカードとキャリア決済のみになります。
※コンビニ払い・銀行振込(Pay-easy払い)には対応しておりません。

使用可能なクレジットカードは下記のみです。また、残り有効期限が100日以上のクレジットカードに限らせていただきます。
VISA/MasterCard/JCB/Diners Club/American Express

ご使用可能なキャリア決済は下記のみです。
○auかんたん決済
○ソフトバンクまとめて支払い
○ワイモバイルまとめて支払い

・領収書の発行は行なっておりませんので、予めご承知おき下さい。

※途中で退会した場合も返金はありません。ご了承ください。
※「Pay Activity」コンテンツのお支払いについては、現段階ではクレジットカードのみとなります。


▼注意事項

・本<コミュニティで提供されたコンテンツについては、許可がある場合を除いて、外部への公開を禁止いたします。
・他の利用者への誹謗中傷など、運営の妨げになると判断した場合、強制的に退会していただく場合があります。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約( https://camp-fire.jp/pages/term )に準じます。
・CAMPFIREの決済や入退会に関しましてはCAMPFIREのヘルプページ( https://help.camp-fire.jp/hc/ja )をご覧ください。


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