みずたまりとは、「学生を覚醒させる」を理念に生まれた真・大学型コミュニティです。学生が求める「学び」「繋がり」「自己実現」の達成を目指し活動。学生の覚醒を加速させるために必要な「情報」「スキル」「発信力」「コンテンツ作り」にフォーカスしたコンテンツを用意。

プロジェクト本文

この世には2種類の人間がいます。


やりたいことを実現するために大学に進学する人間と

なんとなく大学に進学する人間です。


もちろん、高校生の段階からやりたいことが明確に決まっている人なんてごく少数ですし、大学生活の4年間でそれを見つけようと思っている人が多いのではないかと思います。


しかし、その大学生活を「なんとなく」のまま過ごしてしまい、いつの間にか就職活動に追われ、やりたいことを見つけることができないまま学生生活を終える人がたくさんいます。




ちなみに、大学の学費は年間で約120万円だそうです。あなたはそれに見合った価値を見出せているでしょうか。


そしてもし、あなたの学生生活を加速させる世界が手の届くところに広がっていたとすれば、あなたは手を伸ばしますか。







みずたまりとは、「学生を覚醒させる」を理念に生まれた真・大学型コミュニティです。


学生が求める「学び」「繋がり」「自己実現」の達成を目指し活動。


学生の覚醒を加速させるために必要な「情報」「スキル」「発信力」「コンテンツ作り」にフォーカスしたコンテンツを用意しています。




活動内容


一億総アーティスト会議

「人類はみな表現者である」という理念から生まれたイベント。


みずたまりメンバー、非メンバーの垣根を越えて自分の価値観を広げるイベントを毎月開催。大学に通っているだけでは会うことのできない「イケてる人達」を迎えての楽しい交流会。






うんビジ


「ビジコンって難しそうだしおれには・・・」


そんな人でも参加できる、どんなうんこのアイデアでも発表していい「うんこビジコン」、略して「うんビジ」。毎月開催。


優勝者には運営から豪華特典のプレゼント。また、イケてるアイデアが出た場合は優勝問わず、実際に運営の全面協力の元プロジェクトを進めていきます。


(アイデアの例)


バンドやってるから音楽ライブをやりたい!など






うんキカ


「うんこ企画会議」、略して「うんキカ」。

やりたいことをアイデアの質関係なく出しまくる日。誰の意見も否定せず、とにかく思いついたことを言いまくる会です。どんなにうんこなアイデアでもオッケー。毎月開催。




新歓を作ろう!


3か月に一回行われる「みずたまり新歓」を実際に自分たちで作れます。「おもしろいこと」を一緒に作っていくメンバーを自分たちの力で集め、よりでかい「おもしろいこと」を実現させる企画です。




おもろい大人との交流会(仮名)


自分たちの進路に悩む学生たちの「半歩先」を歩く大人たちと出会える交流イベント。









運営メンバーによる定期ブログ




運営メンバーの気づきやビジネスについての話などを定期的に発信。






自己紹介


木口朝陽(きぐち あさひ)

母子家庭育ち。小学生の頃の将来の夢は「普通の人間」。

高校生の頃に学校教育に違和感を抱き、全日制の私立高校からインターナショナルスクールに編入。様々な価値観に触れるきっかけを得る。

「模擬国連」を通して教育への関心を強めたのち、教育学部に進学。小学校教員を目指すが、エンターテインメントの世界に魅せられ、芸人を目指すことを決意。現在フリーとして、事務所に縛られない自由な活動を行っている。主催イベントでは累計200人を動員。



東凌平(あずま りょうへい)

中学三年間不登校 で自殺を考えていた。

地元を離れ、全寮制の高校で再起を図る。自身の経験をきっかけに小学校教員を志し、小幾学部に入学したものの、「自分の本当にやりたいこと」は何かについて改めて疑問を持つ。

現在は自分が感じた不安や悩みを同じように抱えつ若者の力になるために活動。


「生きてるだけで丸儲け。つらいこともあるけど死ななかったらいいこといっぱいあります」




アントニアンズ大我(タイガ)

ポーランド人の父と日本人の母を持つが、話せる言語は関西弁のみ。

小中高大と16年間野球に打ち込み、様々なタイトルを獲得後、引退し大学を1年休学。

休学中に300人以上の学生と出会い、キャリア設計をサポートする中で、未来の選択肢を広げる大切さに気付く。その想いから就職先の内定を全て断り、雑誌Zoo創業。灘高校を始め近畿圏内15校に1万部配布実績あり。法人登記準備中。現在、スポーツ関係会社の経営戦略部門のコンサルタント業務にも従事。



大西晴己(おおにし はるき)

中高大と野球部に所属し、野球に没頭した学生生活を送る。

その影響もあり、将来について何も考えることなく学生生活を過ごした結果、就職活動という将来の選択を迫られ、このままでは最高に幸せな人生は描けないと危機感を覚える。

自分と同じような体育会系の学生に同じ思いをさせたくない!という想いから、現在、体育会に所属する学生を中心に交流中。

最高に楽しい生活を送れるよう、人生を共に設計していく。



石川駿介(いしかわ しゅんすけ)

幼稚園から高校3年生までの15年間サッカーに打ち込み、中学3年生の時には持病の喘息や偏頭痛に悩まされながらもチームメイトや家族の支えもあり全国大会出場。

大学に入ってからは一転、漫才、コピーライティング、海外1人旅、ヒッチハイクなどを経験。新しい価値観に触れる。

思春期に聴いていたラジオに「自分の居場所」を見出し、サッカーや勉強で抱えた不安と悩みから脱するきっかけを得る。現在は自分と同じように不安や悩みを抱えている人達を救いたいという想いから活動を行っている。

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