13年の努力が形になったのがMBCです。

私は高校生の頃から、パソコンでできるビジネスに興味を持って勉強して来ました。

ですが、正直な話「全く稼げない」どころか、借金が増えるばかりでした。
原因は分かっていて、お金がないのに投資に挑戦したり、短期的に稼げるズルイビジネスを探求したりと、方向性の間違った勉強をたくさんしてきたからです。

そんな時、MBCと出会い、一気に状況が変わりました。
足りなかったパズルの最後の1ピースがようやく埋まって、スッキリした気分でした。

今言えるのは、自分に足りなかった最後のピースは、
ノウハウでもセールス力でもなく、仲間だったということです。

一人でできるビジネスの小ささを実感した瞬間でした。

そして、仲間とビジネスをすると、
「ここまで簡単に収入が増えるのか!」
と実感した瞬間でもあります。

例えば、
ローンチに関わる仕事だったり、セミナーの仕事だったりと、
個人でやっていても絶対に携われない仕事をすることができましたし、
業界でも最大級の大型案件にも携わることができました。

今までの私をドラクエに例えると、
レベル99なのにずっとスライムと戦っていたようなもので、
それではゴールドが貯まらないのも当たり前な話ですよね。

強い敵が現れるMBCという“ステージ”に上がれば、
それなりのゴールドが貯まりますし、強い仲間もいるのでボスに挑むこともできます。

「ステージは一瞬で変えることができる」

以前の私のように、
知識はあるけどそれを発揮する場がないとか、
一人で孤独にビジネスをやっているという方には、絶対に入って欲しいです。


掴みに行けるチャンスの量と質が、圧倒的に違うことに気付くと思います。
ぜひ一緒にビジネスをしましょう!

 

文章:仲矢翔

Profile

1989年1月25日生まれ(29歳)
フリーランサー
大分県在住


ビジョン:起業家のための情報ビジネス図書館を作る

 

常識にとらわれない集団がMBC、だからこそ楽しい!!

結論から言うと、MBCは、気持ちがいいですね。
私が日本を離れた理由は、全体主義が強すぎて、社会全体の空気が気持ち悪いから。


MBCの環境は、【ワールドスタンダード】

何かプロジェクトをやるときには、
それぞれ全然違う個性を尊重しながら、ぶつかり合い、妥協せず最高のパフォーマンスにつながる動きをしています。


具体的にプロジェクトに参加できなくても、
刻一刻フルスピードで動いている仲間たちの働きを見ているだけでも、その高い意識から刺激を受けています。

結果として、日々の自分の仕事から妥協を排除する姿勢を持つことで、仲間とのシンクロニシティーを保っていける。


自由と責任、緊張感。
その気持ち良さは、かなり高い意識レベルの覚醒を生み出します。
そんなコミュニティーは中々無いと思います。

いま、日本が抱えている問題。
【枠にはまる・みんなと同じ・常識人・中流】
これは、今でも日本の社会では“良し”とされていることです。


家庭・学校・職場…どこへ行っても、中流意識を持った常識人を育てる教育システムが整っています。


これは、会社にとって便利な没個性のパーツを作る目的で、人間性をスポイルする仕組みなんですね。
高度経済成長期に作られた、いわば『洗脳』です。

私自身は、幼児期からアスペルガーだったので、
通信簿の『基本的生活態度』には常に『X(バツ)』がつけられ、教師も枠にはめることは諦めていたようです。

学生時代も常にハミ出し者として生きてきました。
幸いデザインの世界は、ハミ出した者勝ちです。
そこからさらにハミ出して、写真の世界で生きることになったのですが、師に恵まれ、世界のトップレベルの環境に身をさらすことができました。

そして今、日本そのものからハミ出して、
世界のトップを走るオーガニックティーブランドの中枢に身を置いています。

外から日本を見た時、相当ヤバイ状況にあるにも関わらず、
『赤信号、みんなで渡れば怖くない』という姿勢で、
明日のことを考えず、毎日をやり過ごしている人が大多数であるように感じます。

一方で、「どうにかしなければならない」という意識も強く、それを利用して、インターネット・現実世界関わらず、どの世界においても詐欺が横行している、つまり“温床”となっている要因とも言えるでしょう。

しかし、そんな全体主義の日本でも、覚醒している日本人は、世界中で活躍しています。

『出すぎた杭は打たれない』ですね。

日本の素晴らしいところは、打たれないほど出すぎてしまえば活躍の場が与えられるということ。ある意味、世界一自由な国なんです。

人間は、環境の動物です。

自分らしく生きる自由を手にするには、「どこに身を置くか?」がとても大切です。


日々の生活の糧を得るために、不本意な仕事をしているとしても、
その一方でプライベートな時間を有益なコミュニティーに参加さえしていれば、人生を面白く変えることは可能です。

本当はやりたいことがあるけれども、常識にとらわれて諦めていたのであれば、
自己解放の最高の手段として“MBC”への参加を強くお勧めいたします。

 

文章:鴻野健津朗

Profile

1957年1月24日生まれ(61歳)
職業:100% NZオーガニックティーブランド経営、総合コンサルタント
居住地:Hamilton郊外(New Zealand)

ビジョン:ホテルオーナーになる

ただ生きてるだけでは絶対気付かなかった教養と経験両方を磨ける最高の環境です!

一言でいえば、
「自分のやりたいこと、考えや思いを形にできるようになる場所」だと思います。

ゆくゆくは自分で独立したいと思ったのはかれこれもう5年も前のことです。

でも、実際に資格を取ったり、自分で見識を広げようと思って本を読んだり、交流会にいったり、セミナーに行ったり、結構な努力をしてきたつもりなのに、

しまいには「夢ってなんだっけ」って思うくらい、

資金を集めることだけに終始して、結局何にも形にならないという日々を送っていました。

その中でMBCに出会い、いろいろな活動にかかわらせてもらう中で、
「今までの環境も努力の方法も違っているんだな」と気づかされました。

MBCでなぜそのことに気付けたか?
ポイントは2つあると思います。

1つ目は環境です。
圧倒的な経験量、自分が想像するより多くの解決策が一つの事象で出てきます。

私はコンサルタントをしているのですが、
会社ではブレストをしてもそこまで解決策は出てこないです。
出てきても10個くらいが関の山という状態でした。

でも、MBCの活動下では更に良くするために様々な視点が現れますし、
その人が気付いていないにしても一つ一つの言葉の中にヒントが隠されていて、
新たなひらめきが生まれるということが往々にしてあります。


例えば、【イベントを円滑に運営する】という目的があったとして、
そのために『お客様を盛り上げるためには○○が必要』だとか、
『スタッフの配置をこうしたほうがいい』とか、
その事に行き着くまでに何十個もの解決策を出し尽くして、1つのことを作り上げていっているのです。

そのことは本業のコンサルタント業務でも物凄く生きていて、
実際にお客様がビックリするような提案を一回で提出し、信頼関係を得ることもできています。

2つ目は仲間や出会える人の質が高いことです。

本当に様々な経歴の方がいるにも関わらず、年齢や職歴も関係なく完全にフラットな関係
しかも、お互いを尊敬しています。

そして、仲間が夢を応援してくれるのはすごく大きいです。
今までの友達には「その夢は無理だ」と馬鹿にされていたことも多くありました。

でも、「こういうことを将来してみたい」といったら、
「じゃあこういう準備が必要だよね」とか「どうやったら実現できるか?」
というのを一緒に考えて、応援してくれます。


そしてこの短期間で様々な企業の方、多くの方とお話しする機会を得ることができました。
その中でも、驚いているのは

“MBCがキッカケで昔やりたかったことを実現しようとしている方と出会ったこと”です。

交流会やセミナーで知り合うよりも、
もっと濃密な形でお話しできるのはMBCの魅力だと思います。

それだけ多くの人と出会えますし、
そして夢を馬鹿にするのではなく、フラットに語り合える、応援し合える関係は何物にも代えがたいものです。

短期間でこれだけ多くの経験をさせてくれたMBCという環境には、本当に感謝しかないです。


どんなことであれ、自分がやりたいことを実現できる環境はここしかないです。


文章:高松理沙

Profile

1986年5月10日生まれ(32歳)
某大手セキュリティ会社勤務
セキュリティコンサルタント
東京都在住

ビジョン:夢を守る法律家になる

自分の中の固定概念を吹き飛ばして、変わるキッカケになりました


まず、マインドの部分から大きく考え方が変わりました。

本業はサラリーマンですが、今までの仕事は“やらされ感”しかなくて、
そもそも仕事を楽しむなんて事はなかったです。


でも、MBCに参加してからは、どんな事にも前向きになり、
むしろ、“楽しむという姿勢”が身につき、仕事を選ぶ判断基準が『面白いかどうか』に変わりましたね。

これはMBCを主宰している藤森さんに出会ったことが大きく影響していると思います。

彼の姿勢は年齢を感じさせることないほど柔軟で、思想や探究心に関しては未知数です。

また、常に成長するために様々なジャンルから知識を得ようとする姿勢にも多くの刺激を受けています。

それだけではなくて、他のメンバーの動きや、MBCでの活動を通して、たくさんの影響を短期間で感じることが出来て、根っこの人生観そのものが変わりました。

MBCとMBCを主宰している藤森さんが社長をしている会社のMonRICHの環境もまた面白いです。

 

「サラリーマンから独立して、デカイ夢を叶えようとする人」

「国際的弁護士という夢を目指す女性」

「海外在住で生きるレジェンド的なジェントルマン」

などと、

様々な人がいて、常に刺激を受けることが出来ますし、必然と成長を促されます(笑)

 

活動の面で言えば…

とにかく知らないことばかりで非常に大変……ですが!!!

そこが面白いです(笑)

普通にサラリーマンをしていては味わうことのない光景を目にしたり、知識を得ることができる。だから、常にワクワクしている感じです。

全く知らない世界で、参画するまでは凄く不安だったのもありますが、

勇気を出して飛び込んでみたら、そこには心の底から喜びが湧き上がってくるワクワクの環境が待っていました。
こんな環境に出会えたことが、今は凄く幸せです。

 

また、普段務める会社では、
ぶっ飛んだ発想や発言が増えてしまい、“異端児扱い”されてますが、
本質を理解した活動ができるようになったことから、上司から凄く信頼されるようにもなりました!!!

本業にも良い影響を与えてくれるほど成長出来る環境なのは間違いないです!

 

文章:蜂須賀啓志

〜Profile〜

愛知県在住

某自動車部品製造メーカー勤務

1985年12月29日生まれ(33歳)

【ビジョン】
「脱サラリーマン起業家になる!!」

2018/5/27 13:00〜

東京は有楽町にある東京国際フォーラムにて、

およそ1300人を超えるコミュニティー

“DFL System&Community"の大規模決起会が行われました。

 

MBCを主宰しているMonRICH inc社長 藤森勇希が総合演出を手掛け、

MBCメンバーの仲矢さん、高松さんの3名で総合プロデュースをしました!

照明や音響をチェックしながら演出もチェックしていきます。

リハーサルは緊張感を保ちながら入念に各所をチェックします。

今回は、初めて大掛かりな余興を入れての演出なので、特にチェックは厳しく進行。

【会場・余興パフォーマー・演出・音響・撮影班・照明】

各所の連携は超重要になってきます。

 

そんな緊張感があるのかと思いきや、そんな中でも仕事は楽しく笑顔に!

やりたいことや好きなことは、【心を快】にしてくれます^^

大分のイケメン仲矢さんは、

音響及び映像演出(スイッチャー操作w)に初挑戦ながら見事完遂!!

頼んだら何でも出来る子高松さんは、年齢層様々でクセのある

30人超えのサポートスタッフを束ね、受付や演出サポートを見事やりきりました!

 

開場して続々人も集まってくる中で、、、

14:00から本番スタート!!!!

会場も余興から大盛り上がり!

何と、予定には無かったんですが、

お客さんがステージにどんどん上がってくる始末です><

「これは最高やん!!どんどん行こう!!!」上げまくります!

ファシリテーターも兼務していた社長のフジモンが

仕事を忘れて思わず記念写真を撮っちゃうほどの熱狂ぶりです(笑)

 

余興が終わってもお客さんがステージから降りてくれなくて、

メインスピーカーがステージに上がれないハプニング(笑)を乗り越え、

しっかりと内容もお届けしてみなさん大満足なイベントとなりました!

 

その後の懇親パーティーも会場がパンパンになるほどの人数が参加。

乾杯は国際フォーラム中に響き渡り、苦情の電話が殺到したとかしなかったとか?笑

帝国ホテルの一流料理をビュッフェスタイルで堪能出来て、

より密なコミュニケーション場ということで、会場も料理もお高い懇親会費は7000円、、、

にも関わらず、遠い人は海外、ほとんどが関東外から来ているのに大盛況。

これには正直驚きました。最高です。

「この日5/27は日曜日、翌日仕事大丈夫なんかい!!」と思うほどに笑

(写真では一部の様子ですが、本当に懇親会場パンパンの200名超えです)

 

終了後は細やかながら打ち上げです。

良いお肉を奢っていただき、スタッフ一同感動。

一流のスピーカーの方から、一流の情報や知識を教えてもらいながら、

本当に楽しく終えることが出来ました。

 

学びと快感に詰まった一日、

これでまた一歩成長し、次に繋がります。

 

望月さん、MBCのみなさん、国際フォーラムのみなさん、株式会社モッティのみなさん、

撮影班のみなさん、カメラマンをしてくださった鎌田さん、照明・音響PACのみなさん、

SMBのみなさん、WOSSのみなさん、日本経営センターのみなさん、

本当にたくさんの方に支えられ、助けられ、感謝です。

 

ありがとうございました!

これからもよろしくお願いします!

 

文章:藤森勇希(MBC主宰)