2020/07/12 23:33

困った時にアイデアがあればくよくよする暇もなくなって、次へ向けてポジティブになれる。

という仮説はわりと有効だと思ってます。もちろん全てにそれでいけるとは思わないのですが、概ねいけると。どうせならポジティブのほうがいいですし。

実際にここではポジティブというよりも「機嫌が良い」という人の方が色々な依頼や相談、話が来ると思っていてその場合やはり、ネガティブや何かリソースを使って思わぬことに使うことは避けたいわけですね。

仮にそれが1つでもネックになると他が動かなくなることは結構あります。

アイデア出しをしていくことでポジティブになれるとは言いづらいのですが、上のように「次の対応策があるかも」というのが余地や余白となり、心の余裕になる感じです。つまり、冷静に次の一手を練られると。これは世界がかわるというと大げさですが、仮に次の一手のことを考えられない人が考えられるようになると、大幅に視野が広がったといえるでしょう。

最後の最後はポジティブや機嫌が良い状態とする。とはいえ、常時、または概ね機嫌が良い状態にするのも一つのライフハックであり、アイデアマンの立ち位置かなと感じました。

男子トイレをキレイにするアイデアなんてアイデア出しを本に沿ってやっています。一緒に考えるだけでもヒントになるかもしれません。

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