2022/04/04 17:46

※お写真の猫は過去譲渡した子猫ちゃんのお写真です。お話し的に、今サロンで募集している子のお話ではなかったので写真は別のものがいいかなっと思って。


サロンでよくある猫の受け入れのケースは庭に野良猫が来たので餌をやったら居ついた
近所に野良猫が多く減らしたいので庭に来た子から捕まえたい
庭で子猫が...etc.ありますが、基本的にご自身で保護や譲渡活動が不可能なご事情がありお預かりするケースがほとんどです。

お預かりする際は、はいどうぞ~って受け入れるのではなく
どうしてこうなったのかのお話と、どうやったら解決へ向かうかの方法のお話、ご自身で行う場合は、等から

野良猫の現況、過酷な状況、そしてそれを減らしていくためにはという長い長い説明を必ず保護主さんにしています。いわゆる啓発活動です。


ちょっと前に嬉しいことがありました。

  • 購入価格500
  • 内容798文字のテキスト

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