
2002年、創設者である玄秀盛が新宿・歌舞伎町に「新宿救護センター」を創設し、 24年にわたり6万件を超える相談に対応してまいりました。 コロナウイルス収束後、特にホストクラブに関する相談が急増したことをきっかけに、 さらなる専門対応の必要性を感じ、 2023年7月20日に当団体の元となる「青少年を守る父母の連絡協議会(青母連)」を設立。 2025年7月20日には、一般社団法人 聖菩蓮(せいぼれん)駆け込み寺に名称を改め、 全世代に向けたさらなる救済へと歩みを進めています。
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