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  • 現在地:熊本県
  • 出身地:兵庫県

 本名、伊藤映(いとうはゆる)。「自分が地方に住み、自分自身や自分の住む町をモデルにして、ジブンゴトとして地方創生に取り組みたい」と熊本県菊池市にIターン移住。農家とソーシャルデザインに取り組む個人事業主(WonderBicolor代表)。  1962年、兵庫県神戸市生まれ。1986年、富士通株式会社にシステムエンジニアとして入社。90年代、2000年代は、ヒューマンインターフェースの分野で、人とコンピュータの共生をテーマにVR・ARなどの先端技術の研究や、乗用車・商用車向けのドライバー支援システムなどの商用化に従事。2010年代より、ビッグデータ・オープンデータの活用を背景に、地方創生に寄与するサービス(交通、防災・減災、子育て支援、観光等)をプロデュース。省庁・自治体と連携した実証実験や、数多くの地方自治体の訪問や対話を通じて、地方の課題・問題に向き合うようになる。元オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構運営委員、元公共交通オープンデータ協議会委員、元ITS Japan委員会副委員長。  2017年、富士通を早期退職して、熊本県北部の菊池市にIターン移住。翌年から、菊池市七城町に農地を借りて、熊本伝統野菜「水前寺菜」農家を目指して準備開始。並行して、“安心・安全”・”儲かる”農業モデルの開発や、中山間地向け公共交通サービスの立上げに奔走(現在進行形)。  2019年秋より、水前寺菜の出荷を開始し、農家デビューを果たす。

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